2019年12月03日

進む「ソシャゲ離れ」。「終わりがないマラソンみたいな感じだった」「開放された感じで本当にすっきりした」

1 名前:記憶たどり。 ★:2019/12/03(火) 17:53:17.39 ID:GPc8iy4Q9
0001ソーシャルゲーム(ソシャゲ)業界が苦戦を強いられている。DeNA、グリー、mixiなど、スマホゲームを手掛けるIT企業の直近四半期の業績は軒並み減収減益。各社、ゲーム以外の事業にも力を入れ始めているが、ゲーム分野の落ち込みをカバーするには至っていない。

背景には、特定のゲームタイトルから離れるユーザーがいるのにくわえ、ソシャゲそのものから離れてしまうユーザーが増えている点も挙げられるだろう。ソシャゲを敬遠しはじめたユーザーたちの声を聞いた。

20代男性会社員・Aさんは今年の夏まで複数のソシャゲをプレイしていたが、この秋にすべて“引退”したという。

「移動中の暇つぶし感覚で始めたのに、いつの間にか生活のすべてを支配し出したことがやめた大きな理由です。朝起きたらまず複数ゲームを起動して、ログインボーナスを取得し、デイリーやウィークリーのノルマをこなし、イベントがあれば走る。そんな生活の中で、無理がたたったのか、体調を崩して会社を休むようなこともありました。でも、しんどいにもかかわらず、布団の中でもずっとスマホだけは手放せなかった。その時、これはもう完全にソシャゲに支配されているなと気が付き、もっと時間は有効活用すべきだと引退を決意しました」(Aさん)

現在は資格取得という目標をもち、早朝や勤務後もコツコツと勉強するようになったAさん。「ソシャゲをやめたことで、ストレスもなくなり、時間に余裕もできた」と言う。

「ランキングや対人戦要素があると、いくら時間をかけても重課金や廃課金ユーザーには勝てない。私のような微課金で時間もそれなりに費やしてきた中間層ユーザーは、そういう部分でストレスになりがち。ソシャゲをやめると、解放された感じで本当にスッキリしました」(Aさん)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191203-00000003-moneypost-bus_all
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カフェインを蒸気にして吸う電子機器を年内に発売。日本たばこ

1 名前:クェーサー(ジパング) [US]:2019/12/03(火) 15:00:01.71 ID:9x/4Opnb0
481日本たばこ産業(JT)グループは、集中力を高める効果があるとされるカフェインを蒸気にして吸う電子機器を年内に発売する。職場などで休憩時間の気分転換のほか、眠気を覚ましてもう一踏ん張りしたい際に使うケースを想定しているといい、3日午後に発表する。

JT関連会社のBREATHER(ブリーザー、東京)が開発。新製品「ston(ストン)」の名称で機器を売り出す。電子たばこのように筒状のカートリッジに入ったカフェイン入り液体を電池の熱で気化させ、その蒸気を吸う仕組みだ。機器本体の価格は7000円程度で、1回の交換で200回以上使用できるカートリッジ(3個入り)が約2000円の見込み。

カフェインは集中力や注意力を高めるといった効果が指摘されている。コーヒーやエナジードリンクなどの飲料に比べて、蒸気で摂取すると短時間で効果が得られるのが特徴という。また、電子たばこと異なり、たばこ葉は使っておらずニコチンやタールといった有害物質は含まれていない。

大量のカフェインを摂取すると副作用として不眠やめまいなどの症状を引き起こす恐れがあり、ブリーザーは20歳以上の利用を推奨。カートリッジ3個で約1カ月分の使用量に相当し、含まれるカフェイン量は、経口摂取と単純に比較できないが1日3?4杯が適量というコーヒー1杯(0.1グラム前後)より大幅に少ないという。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2019120300575
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「他人のものを盗んだので尻をたたく」は親の体罰…厚労省検討会が指針案

1 名前:ばーど ★:2019/12/03(火) 08:56:41.61 ID:vWMnLNRl9
mother_oshiri_penpenのコピー来年4月に施行される改正児童虐待防止法で、親による体罰が禁止されたことを受け、「体罰」の定義や具体例を示した厚生労働省有識者検討会の指針案の概要が2日、わかった。しつけとの違いを明記し、「長時間の正座」「夕食を与えない」などは体罰に当たるとする内容で、3日に開かれる有識者検討会に提示される。

指針案では、「たとえ親がしつけのためだと思っても、子供の身体に何らかの苦痛を引き起こす行為は、どんなに軽くても体罰である」と定義。その上で、「宿題をしなかったので夕飯を与えない」「他人のものを盗んだので罰として尻をたたいた」などは体罰に当たると例示した。

一方、しつけとは「子供の人格や才能などを伸ばし、社会のルールを身につけさせる行為」と説明。「道路に飛び出しそうな子供の手をつかんで保護する」「ほかの子供に暴力を振るうのを制止する」など、罰を目的としないものは、体罰に当たらないとした。過去に起きた児童虐待事件では、親が「しつけ」と称して体罰をふるったとされる例が目立つ。

厚労省は有識者検討会の意見を踏まえ、今年度内に指針をまとめる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191203-00050063-yom-soci
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日本政府「男性の家事育児への参画が少子化対策に繋がる」性別による役割分担見直し

1 名前:ガーディス ★:2019/12/02(月) 20:34:03.72 ID:BOjhzTeh9
少子化社会対策大綱 提言骨子に男性の家事育児の参画盛り込む
K10012198291_1912012308_1912020536_01_02政府の新たな「少子化社会対策大綱」の策定に向け、有識者による検討会が提言の骨子を取りまとめ、基本的な目標に「希望出生率1.8」を掲げたうえで、性別による役割分担を見直し、男性の家事・育児への参画促進を図ることなどが盛り込まれています。

政府の「少子化社会対策大綱」が、ことし5年に1度の見直しの時期を迎え、有識者による検討会は新たな大綱の策定に向けて提言の骨子を取りまとめました。

それによりますと、基本的な目標として「希望出生率1.8」を掲げたうえで、若い世代が希望する時期に結婚でき、子どもを持つことができる社会をつくるとしています。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191202/k10012198291000.html
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東京都の人口が1395万人突破

1 名前:ばーど ★:2019/12/02(月) 15:46:27.77 ID:FLl4avHz9
002479

東京都の人口(推計)

平成31年・令和元年 毎月1日現在の推計

11月 13,953,744 6,860,720 7,093,024

http://www.toukei.metro.tokyo.jp/jsuikei/js-index.htm
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