2019年03月19日

老夫婦「果物食べるためにナイフ持ってきた」 車掌「通報!通報!」 → 新幹線15分停止

1 名前:ガーディス ★:2019/03/19(火) 08:55:35.79 ID:DMbwpU/x9
pexels-photo-23678815日午後4時ごろ、JR静岡駅構内に警察が出動。駅構内は騒然としました。

警察が集まった理由は「果物ナイフ」。

鉄道警察隊によりますと、新幹線の車掌が乗客の中にナイフを持っている70歳代ぐらいの老夫婦を見つけ、警察に通報しました。

駆けつけた警察が調べたところ、老夫婦は1本の果物ナイフを持っていましたが、一緒に果物も持っていて、果物の皮をむくためにナイフを持っていたことがわかりました。

この影響で新幹線に15分ほどの遅れが発生しましたが、老夫婦は無事に目的地に到着できたということです。

JR東海は「プライバシー保護のため何も答えられません」とコメントしています。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190315-00000007-sut-l22
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1週間に卵を3個以上食べると早死にする 米研究

1 名前:僕らなら ★:2019/03/18(月) 21:11:37.73 ID:e2FQVJxI9
large(CNN) 1週間に卵を3?4個食べる人や、食事から1日当たり300ミリグラムのコレステロールを摂取する人は、そうでない人に比べて心疾患や早死にのリスクが高い――。そんな調査結果がこのほど医学誌JAMAに発表された。

論文を執筆した米ノースウエスタン大学のビクター・ゾン氏によると、卵の黄身は特にコレステロール値が高く、卵1個には大きなもので約186ミリグラムのコレステロールが含まれる。

研究チームは、2万9000人あまりについて平均で17年半にわたって追跡調査した米国内の6研究グループのデータを詳しく調べた。

その結果、心血管系の疾患を発症していたのは計5400人で、うち1302人は脳卒中(死者を含む)、1897人は心不全(同)を発症し、113人はそのほかの心疾患のため死亡していた。それ以外の原因で死亡した患者は6132人だった。

今回の調査では、食事からのコレステロール摂取が1日当たり300ミリグラム増えると、心疾患に関連したリスクは3.2%高まり、早死にする可能性は4.4%増えるという結果が出た。

卵は1日当たりの消費量が半個増えるごとに、心血管系疾患のリスクは1.1%上昇し、早死にリスクは1.9%上昇するとしている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190318-35134378-cnn-int
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2019年03月18日

【画像】 犬と思って育てたら巨大な狼だった!

1 名前:名無しさん@涙目です。(空) [US]:2019/03/18(月) 01:38:10.84 ID:MQYHY7z80
01-43動物シェルターで飼っていた犬が実は狼だったことが明らかになった。

大型犬でYukiと名付けられ、2008年に生後8ヶ月の状態でフロリダ州ネープルズに保護された。当時の飼い主は健康上の理由からYukiを育てることが出来ず、動物シェルターが預かることになった。

ところが、Yukiはとんでもない速度で成長し、同じ大型犬のシベリアンハスキーやシェパードよりも大きくなった。

しかしYukiは非常にフレンドリーで大人しく、ボランティアたちとも楽しく遊んでいた。2008年からYukiと一緒に過ごしてきたボランティアのブリタニー・アレンはInstagramにYukiの写真を公開。

それを観たネットユーザーはその大きすぎるYukiの写真に驚いた。

残念ながらYukiは現在血液癌を患っており、シェルター側がYukiのために募金を行っている。

http://gogotsu.com/archives/49160
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レオパレス「修繕工事の職人さんを最低時給で募集。日当7500円。誰でもできる簡単なお仕事です」

1 名前:ガーディス ★:2019/03/17(日) 19:45:13.04 ID:qdXlhI4G9
混迷のレオパレス修繕現場 「日給7500円」で職人は不足
img_6950e511a0676958446f75f899cad08c39967早朝の東京都某市、住宅街の一角に、ジーパン姿の中年男性と作業着姿の若い少年が不安そうに佇んでいる。少し遅れてやってきたのは、同じく作業着姿のアジア系外国人と、ニッカズボン姿が板についた強面のブラジル人男性・Uさんだ。四人は、近くに止めたトラックから資材と大工道具をとあるアパートの前まで運ぶと、二階の一部屋に入っていく。

「レオパレスの修繕工事だよ。今みたいに問題になる前、去年の6月以降から実は修理やってたね。屋根裏に壁追加するとか、壁材の上に別の壁材貼るとかそんな感じ。作業は簡単だけど、給与が低いね。日雇いとか、安く使えるやつを拾ってこないと、こっちが損する」(Uさん)

Uさんは屈託のない笑顔でこう笑う。物件の不良施工をレオパレスが発表した二月以前から、一部の物件について「建築基準を満たしていないのではないか?」と指摘があった。具体的には昨年の6月以降、こうした物件について順次「補修工事」の名目のもとに、作業が進められていたのだという。Uさんは、日系ブラジル人を祖先に持ち、10代の頃来日、本人は「便利屋」を自称しており、建築系や飲食店運営、ガードマンからこうした「人集め」までこなす。

「こんな現場、マジな職人は絶対こない。1日八千円切るし、職人にもプライドあっから。だから、レオパレスの一次請けや二次請けの業者なんて、自分たちじゃやらない。そんで俺らのところに話が回ってくる。日雇い系の事務所やってる友人とか、掲示板やツイッター経由でなんとか人集めてさ。実際作業は簡単だし楽だし、素人でもいいの。あらたな施工不良も出たし、これからもっと忙しくなりそうなのは嬉しい話だけど、アガリ(利益)は少ないね」(Uさん)

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16173841/
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2019年03月17日

出生前診断要件の緩和に親の会が猛抗議「ダウン症の子を産んでよかった」「中絶したカップルはトラウマになりますよ」

1 名前:名無しさん@涙目です。(大阪府) [US]:2019/03/17(日) 09:33:53.49 ID:v+Qkm6x30
ダウン症の子を産んでよかった 出生前診断要件緩和に親の会抗議
WS001913妊婦の血液でダウン症の有無など胎児の染色体異常を調べる「新出生前診断」で、施設要件を開業医などに大幅緩和する方針を日本産科婦人科学会が打ち出したことに対し、京都ダウン症児を育てる親の会が「命を選別しないで」と、強く抗議している。17日に親の会などが、問題点を考えるシンポジウム「出生前診断とゲノム編集 命のはじまりへの介入反対」を京都市北区で開く。

佐々木和子さん=左京区=は1982年、長男元治さんを出産した。ダウン症の元治さんはいま36歳。夢だった一人暮らしを介助者の支援を受けながら、昨年から京都市内で実現している。お金の計算など苦手なことはあるが、買い物に行き、洗濯機を回し、好きな音楽を聴く。

和子さんたち親の会は1996年から、出生前診断への反対を訴えてきた。「私は息子の生きる真剣さに心を打たれてきた。ダウン症の子どもを産んでよかったとの思いを、親の会はずっと社会に訴えてきた」と話す。厚労省研究班の調査でも「ダウン症のある人の92%が幸せ」と感じているという。

「出生前診断は残酷。中絶したカップルは、命を粗末にしたことをトラウマ(心的外傷)として生きていかねばならない。要件緩和は『検査を受けやすくしました、障害を理由に中絶してもいいですよ』と言っているようにしか見えない。これでは学会が差別を助長している」と佐々木さんは訴える。

https://www.kyoto-np.co.jp/top/article/20190315000040
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