2019年02月17日

【フランス】 同性婚家族の差別をなくすため「お父さん・お母さん」の呼称を廃止「親1・親2」と呼ぶ法案可決

1 名前:ばーど ★:2019/02/17(日) 18:27:49.34 ID:cURQtCfs9
TELEMMGLPI08
北欧の理想と現実 @yasemete

フランスで、同性婚家族の差別をなくすため、学校では "お父さん" や "お母さん" という呼称を廃止し、親1、親2(Parent 1, Parent 2)と呼ぶようにする法案が通過しますた

4:24 - 2019年2月17日

https://twitter.com/yasemete/status/1096852823709347840

Schools in France to replace 'mother and father' with 'parent 1 and 2' under controversial same sex amendment
https://www.telegraph.co.uk/news/2019/02/14/schools-france-mother-father-parent-1-2-controversial/
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【白血病】 橋本聖子「五輪の神様が池江選手の体を使って、私達に叱咤激励をしてくれている」

1 名前:鉄チーズ烏 ★:2019/02/16(土) 20:55:30.90 ID:XKYNf5/i9
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橋本聖子氏「五輪の神様が池江選手の体を使って…」

もっと前向きにしっかりやりなさい、ということの発信を、池江選手を使って、私たちに叱咤(しった)激励をしてくれているとさえ思いました」などと話した。

(一部抜粋。全文はソースで)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190216-00000052-asahi-spo
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2019年02月16日

【日本初】 痛くな?い「白髪抜き専門店」30分3980円で200本が話題 東京・赤羽

1 名前:名無しさん@涙目です。(東日本) [JP]:2019/02/16(土) 10:45:38.92 ID:HKf55zSc0
man-checking-white-hair年齢を重ねると増える髪の悩み。鏡を見るたびに白髪が気になる人も多い。そんな人たちに、ちょっと気になる店が昨年9月、東京・赤羽にオープンした。その名も、「白髪抜き本舗」。

「美容室ではよく白髪染めをしますが、抜くだけのお店は日本初ではないでしょうか」

こう語るのは経営する高見澤豪さん。赤羽駅から徒歩5分ほどのお店はおしゃれな外観。店内は明るく、美容室のようなインテリアだ。席数は一つで、白髪を抜くためのピンセットが複数並べられている。

(中略)
気になるお値段は、税込み30分3980円で200本ほど抜くコースから。おすすめは60分7480円だが、30分コースから始める場合が多い。新規のお客さんには30分2980円のキャンペーンもある。

ピンセットで抜いて、数はスマホのアプリで測定する。後頭部など目の届かないところから処理してほしいという要望もある。

「僕自身、今まで抜いてきて頭皮に異常はありません。抜いたときに痛いと言う人もいませんよ」(同)

1日のお客さんは平均4人ほどで、一人も来ないときもある。店はまだ赤字だが、抜いてほしいというお客さんがいる限り続けていきたいという。

「白髪はストレスによって増えるケースもあります。多かった時期は離婚の調停中だったという人もいました。白髪は人生を物語っているとも言えるんです」

苦労した証しを抜くほうも気持ちがこもるようだ。

https://news.goo.ne.jp/article/dot/trend/dot-2019021300034.html
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「バイトに賞与がないのは違法」 正社員の6割(109万円)を50代アルバイト女性に支給するよう命令 大阪高裁

1 名前:僕らなら ★:2019/02/16(土) 16:42:16.93 ID:7+3Qm16k9
大阪高等裁判所大阪医科大(大阪府高槻市)の元アルバイト職員の五十代女性が、正社員らと同じ仕事なのに賞与がなく、待遇格差は違法として大学側に差額の支給を求めた訴訟の控訴審判決で、大阪高裁(江口とし子裁判長)は十五日、女性敗訴の一審大阪地裁判決を変更し、労働契約法二〇条に違反するとして差額分など約百九万円の支給を命じた。

弁護団によると、アルバイト職員への賞与支給を認める判決は異例といい、「短期間で雇い止めを受ける非正規労働者を救う画期的判断だ」と評価している。

判決理由で江口裁判長は、大学の賞与額が年齢や成績ではなく基本給に連動し、就労自体への対価の趣旨を含む点を踏まえ「(月給制で正社員より労働時間が短い)有期契約社員へは正社員の約八割の賞与があるが、アルバイト職員には全くないのは不合理だ」と指摘。本来なら約六割分が支給されるべきで、これを下回るのは不合理としたほか、夏の有休や病欠中の賃金、休職給の格差も一部違法とした。

判決によると、二〇一三年に秘書として雇われ研究費の管理などを担当。一五年に適応障害となり欠勤し、約一年後に退職した。時給制で、年収は女性と同年に採用された正社員の約半分だった。

労契法二〇条を巡る待遇格差訴訟で最高裁は昨年、賃金総額だけでなく手当など個別の項目ごとに妥当性を精査すべきだとの判断基準を示している。

判決後の記者会見で女性側代理人の河村学弁護士は「賞与にさまざまな趣旨があることを指摘した最高裁判決を踏まえ、勤務実態に沿った判断だ」と評価。女性は「全国の非正規労働者が働きやすくなればうれしい」と話した。

大学側は「判決文が届いておらず、コメントできない」とした。

http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201902/CK2019021602000277.html
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アフリカ選手を「かわいいチンパンジー達」と紹介…大分の通訳女性 「悪気はなかった」

1 名前:鉄チーズ烏 ★:2019/02/15(金) 18:48:34.95 ID:BTZVsQAv9
b597cd6a-s大分市と大分県別府市で3日に開かれた別府大分毎日マラソン大会の事務局は15日、大会で通訳を務めた大分市の50代女性がインターネットのブログで不適切な記述を投稿していたと発表し、謝罪した。女性はアフリカの男子選手を「チンパンジー」と差別的な表現で紹介していた。ブログは既に閲覧できない状態になっている。

女性は大会の有償ボランティアとして、アフリカの選手の通訳を担当した。後日、自身が所属する運動サークルのブログで、意思疎通に苦労した感想として「原始人とコミュニケーションをしている感覚」とつづり、複数の選手と一緒に撮影した写真の説明文に「かわいいチンパンジー達」と記して投稿していた。

事務局によると、女性は「差別的な気持ちも悪気もなかった。軽率な言葉遣いを反省している」と話したという。

https://www.sankei.com/life/news/190215/lif1902150025-n1.html
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