2022年11月28日

飲み会断り解雇の男性、裁判で「つまらない奴でいる権利」勝ち取る 仏パリ (Sputnik 日本)

1 名前:少考さん ★2022/11/27(日) 23:33:51.20ID:eYkjbfI09
キャプチャ飲み会断り解雇の男性、裁判で「つまらない奴でいる権利」勝ち取る 仏パリ - 2022年11月27日
https://sputniknews.jp/20221127/13985483.html

2022年11月27日, 22:12

仏パリに住む男性が裁判を通じて、職場で「つまらない人間」でいる権利を勝ち取った。この男性は雇用側の求める「同僚と飲みに行く」のを断り、非公式な交流時間が少なかった。英紙デイリー・メールが伝えた。

男性が勤めていた「Cubik Partners」社は「明るい」チーム構築アプローチを採用。同社幹部は、勤務時間後に社員らでパブに行くことを奨励している。しかし社員の1人(名は明かされていない)はこのようなチーム構築に参加せず、同僚との定期的な飲み会には顔を出さなかった。同社は2015年、役職に不適合との理由で男性の解雇を決定。男性は「つまらない人間」であると非難された。会社幹部は、この男性が人の話を聞くのが下手で一緒に仕事をしにくいと判断した。
https://www.dailymail.co.uk/news/article-11467043/Frenchman-wins-legal-right-boring-work-legal-battle.html

男性は雇用側を相手取り裁判を起こし勝訴。パリ破毀院(最高裁判所)は、男性が飲み会を拒否する権利があるとの判決を下し、企業に対し元社員である男性への2900ユーロ(約42万円)の支払いを命じた。裁判所の決定によると、男性はプライベートな生活の尊重と尊厳に対する基本的権利を 持っており、企業行事に参加しないという表現の自由を実現したことになる。

(略)

※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。
https://sputniknews.jp/20221127/13985483.html
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2022年11月27日

「知らない女が電話に出た」浮気相手と勘違いした女、彼氏の家を燃やす(米)

1 名前:朝一から閉店までφ ★[sage]:2022/11/27(日) 05:52:59.89 ID:6fNViMOG9
936fc_196_8c8c93d5_579e39e7【海外発!Breaking News】「知らない女が電話に出た」浮気相手と勘違いした女、彼氏の家を燃やす(米)

2022年11月26日 21時0分 Techinsight

今月20日、彼氏の家に火を放った女が放火の疑いで逮捕されたというニュースがアメリカより届いた。女は犯行動機について「彼氏に電話をしたら知らない女が出た」と供述しており、深夜に彼氏の家に押し入り火を付けたと明かしている。
調べによると電話に出た女性は彼氏の親戚の1人で、女は彼氏が浮気をしたと勘違いしたようだ。『New York Post』などが伝えた。

米テキサス州ベア郡保安官事務所は今月22日、放火の疑いでセナイダ・ソト(Senaida Soto、23)という女を逮捕したとFacebookに公表した。
事件が発生したのは今月20日深夜1時45分、同郡サンアントニオ市で放火の通報を受けてベア郡消防署とライトル消防署の隊員が現場に駆けつけた。

放火の被害を受けた家主によると、セナイダが家に侵入しいくつか物を盗んでから火を放ったという。セナイダは家主の家族の1人と付き合っており、
その彼氏とFaceTimeでビデオ通話をしようとした際に知らない女性が彼氏の代わりに電話に出たことでセナイダは彼氏が浮気をしていると思い込んだ。

その後、怒りに身を任せて彼氏の家に押しかけたセナイダは、リビングにあったソファーに火をつけた。
ベア郡保安官事務所はセナイダがソファーに火をつけて炎が燃え広がっていく様子を捉えた動画もあると明かしており、家の損害額は5万ドル(約696万円)以上になるという。

同保安官事務所が調査を進めると、彼氏の代わりに電話に出た女性は彼氏の親戚だったことが判明し、セナイダは自身の早とちりで彼氏が浮気をしていると勘違いしていた。
またセナイダは放火した直後、彼氏にテキストメッセージで「あなたの家が無事だといいわね」と送っていたことも明らかになっている。そして翌日午後2時半頃、セナイダは第2級犯罪の住居侵入および第1級犯罪の放火の疑いで逮捕された。

https://news.livedoor.com/article/detail/23270278/
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2022年11月26日

【正論】ひろゆき「ゴミ拾い叩いてる奴は称賛されてるのが羨ましいだけ。正直に言えよw」

1 名前:バーニングハンマー(和歌山県) [GB]:2022/11/26(土) 04:47:58.72 ID:QfCLItXi0
hiroyukiひろゆき氏 ゴミ拾いで世界から称賛受ける中で批判する人たちに言及「羨ましいの裏返しだと思います」
11/25(金) 22:01配信

2ちゃんねる創設者で実業家の西村博之(ひろゆき)氏(46)が25日にABEMA「Abema Prime(アベプラ)」(月~金曜後9・00)に生出演。FIFAワールドカップカタール大会で試合後に日本人サポーターらがゴミ拾いをする様子や試合後の整頓された選手ロッカーが世界で称賛されてネットでは話題となっているが、一部から批判の声があることについて言及した。

FIFAワールドカップカタール大会で試合後に日本人サポーターらがゴミ拾いをする様子や試合後の整頓された選手ロッカーが世界で称賛されてネットでは話題となっているが、一部から批判の声もある。この批判の声にひろゆき氏は「ゴミを拾って他の国からも“礼儀正しくてモラルがあっていいよね”というのは誰にも迷惑をかけてないけど、褒められてる人に苦言する人がいるのは日本人らしい」と話した。

批判する人の心情についても「“ゴミ拾いぐらいで褒められやがって”という羨ましいの裏返しだと思いますね。良い事やってこういう事を言われるのは、めんどくさいから良い事をやらないのか確認してからやらないといけない萎縮した社会になるのもどうかなと思います」と持論を展開した。

そして外国人から見ると珍しい光景であるという。「他の国の人からするとお金を払ってまで外国人が来て、掃除して帰るのは変わった行為なんですよね。スタジアムはかなりのお金を払うので、国でも上流階級の人が行く。そういう人たちはメイドがいるので掃除をしないじゃないですか。だからそういう所に来て、メイドがやるような事をやっているのは珍しいんだと思います」と称賛が出る理由を語った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e531a43b8ff86af2ccd57e5cd3123a1dd6a81395
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2022年11月25日

速報 電通を家宅捜索 東京五輪

1 名前:アルゼンチンバックブリーカー(長野県) [US]2022/11/25(金) 10:08:48.02ID:P/9jFF8H0
キャプチャ【速報】 東京五輪・パラリンピックのテスト大会を巡る入札談合で、東京地検特捜部と公正取引委員会は独禁法違反容疑で電通などを家宅捜索した







https://www.jiji.com/sp/
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2022年11月24日

飯塚幸三受刑者、拘置所でトイレに行く際、手すりがないため転倒、流血 終いにおむつで対応 まるで拷問…泣き崩れ、打ちのめされる家族

1 名前:Stargazer ★2022/11/24(木) 16:21:48.51ID:D9rIOfob9
キャプチャ家族が事件や事故に「巻き込まれる」ことをイメージする人はいるが、「加害者」になることまで想像する人は少ないであろう。しかし、あなたの大切な家族が他人の命を奪ってしまい、ある日突然、加害者家族になることは、特殊な人々だけが経験することではなく、日常に潜むリスクなのだ。

ここでは、2000件以上の加害者家族支援を行ってきた阿部恭子氏の著書『 家族が誰かを殺しても 』(イースト・プレス)から一部を抜粋。2019年4月19日に「東池袋自動車暴走死傷事故」を引き起こした飯塚幸三受刑者(91)の受刑生活を紹介する。(全2回の1回目/ 2回目 に続く)

◆◆◆

拘置所側も先例がない高齢者90歳の収監

幸三が東京拘置所に収監されてから数日後、妻の下には夫から手紙が届いていた。

「あまりに悲惨な状況に、母は泣き崩れてしまって……」

長男も、手紙の内容に衝撃を受けていた。

車椅子がなければ歩けない状態になった幸三は、拘置所内でトイレに行こうとした際、転倒してしまい頭に怪我をしてしまったのだ。トイレは血だらけになり、拘置所内の規則として「始末書」を書かなければならなかったのだという。

拘置所側も先例がなく、対応に窮したようだった。壁に緩衝材として発泡スチロールを張り、転倒で怪我をしないよう応急措置を施した。

刑事施設にはてすりがない。杖も武器になるので使えないため、歩くことが困難な幸三にとっては、トイレに行くことが過酷な試練となっていた。終いには、おむつで対応しなければならなかった。

房の中には椅子がなく、壁に寄りかかっていなければならない。就寝時間以外に横になってはならず、まるで拷問である。

90歳(取材当時)の足の不自由な老人にはあまりに過酷な状況に、家族は打ちのめされていた。

収監から1週間後、私は東京拘置所での長男の面会に同行することになった。

「まさか、人生でこのような場所に来るとは想像もできませんでした」

(略)

https://news.yahoo.co.jp/articles/92ce22476420829d3971dfe32a407f14fc0c76f7
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