2022年11月22日

「働かないおじさん」を守る解雇規制 「割を食うのは次世代の若者だ」 弁護士が警鐘

1 名前:ぐれ ★2022/11/21(月) 20:22:55.93ID:Gc3zGNwu9
WS000014※11/21(月) 10:18配信
弁護士ドットコムニュース

年功序列で給与やポジションが上がっているにもかかわらず、それにみあった働きをしない「働かないおじさん」問題がこの数年、たびたび指摘されるようになった。

退職金の積み増しなどで退職を促す「早期退職制度」や、ある一定の年次に達すると、部長などの役職からおりる「役職定年制度」など、企業はあの手この手で中高年の処遇見直しを急いでいる。

70歳までの就業機会確保が努力義務となる時代を迎え、中高年の学び直し「リスキリング」が流行ワードにもなっているが、そもそも「働かないおじさん」であったとしても滅多にはクビにはならない、日本の解雇規制についてどう考えればいいのだろうか。

使用者側で人事労務問題に取り組む岡芹健夫弁護士は「横並びと安定が大好きな日本では、今のままだと、次世代の若者たちが割を食うことになってしまう」と語る。詳しく聞いた。

●判例をもとに形成されてきた

続きは↓

https://news.yahoo.co.jp/articles/b306a00e8fb9633b81b33a5aea6bc16d55f7c4cf
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【ゲーム業界】 スクウェア・エニックスが『ポートピア連続殺人事件』の商標を新たに出願―そのほか『PARANORMASIGHT』なる商標も

1 名前:朝一から閉店までφ ★:2022/11/22(火) 07:06:27.69ID:n9LYiak59
WS00001411月10日に出願が行われ、21日に公開されました。

ニュース ゲーム業界 2022.11.21 Mon 12:44

スクウェア・エニックスが『PARANORMASIGHT』『THE PORTOPIA SERIAL MURDER CASE(ポートピア連続殺人事件)』の商標を2022年11月10日に出願していたことが明らかになりました。

これは特許庁が発行する公開商標広報により確認でき、『PARANORMASIGHT』は出願番号2022128871、『THE PORTOPIA SERIAL MURDER CASE』は出願番号2022128962となっています。

両方とも区分は第9類(機械器具)や第28類(おもちゃ)などとなっており、業務用テレビゲーム機用ソフトウェア、業務用テレビゲーム機用プログラム、コンピュータゲーム用ソフトウェア、バーチャルリアリティゲーム用ソフトウェアの他、数多くの分野での商標出願が行われています。

『ポートピア連続殺人事件』は、後に『ドラゴンクエスト』を開発する堀井雄二氏と中村光一氏が開発した推理アドベンチャーで、
ファミリーコンピュータでは1985年(昭和60年)11月29日に発売されていました。なお、日本語の『ポートピア連続殺人事件』の商標出願は1985年10月31日に行われています。

この出願によって『PARANORMASIGHT』『THE PORTOPIA SERIAL MURDER CASE』にどのような動きがあるかは明らかになっていませんが、今後のスクウェア・エニックスからの情報発信が待たれます。

※UPDATE(2022/11/21 14:55):見出しと本文内での『PARANORMASIGHT』の誤字を修正しました。コメント欄でのご指摘ありがとうございました。

https://www.gamespark.jp/article/2022/11/21/124611.html
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