2021年12月08日

前澤友作氏、1億円の腕時計をロシアの税関で没収される 「9千万円払わないと返却しない」

1 名前:ニート彗星(SB-iPhone) [US]:2021/12/08(水) 19:52:41.85 ID:QvbSdgsw0
2112081132_1-714x702ロケット打ち上げ前の訓練のため向かったロシアへの入国は、すんなりとはいかなかった。持参した約1億円の腕時計が、“密輸品”と見なされ没収されてしまったのだ。

日本政府関係者が言う。

「入国時、前澤さんは高級腕時計を自身の腕に巻かず、預けたスタッフが箱に入れて持ち込もうとしたんですが、それがロシアの空港税関で密輸と見なされてしまった。当局は腕時計の定価を1億円と算定し、その30%に相当する関税と6千万円の罰金、あわせて9千万円を支払わないと返却しない、と前澤さん側に通告しているとか」

没収されたのは、金額からして「リシャール・ミル トゥールビヨン ラファエル・ナダルモデルRM27-03」(定価9612万円)とみられる。テスラCEOのイーロン・マスク氏との“宇宙旅行の契約発表会見”でも着用していたモデルだ。初の宇宙旅行にも持参するつもりで持ち込んだという高級時計は、果たして無事に前澤氏の手元に戻ってきたのか。

宇宙への出発直前、ロシアに滞在中の前澤氏へ国際電話をかけて尋ねてみると、「……その件、何にも話せないです、僕からは。日本とロシアの国の問題としてお話ししていただいているような状況で、僕の手を離れてしまっているのです」

https://news.yahoo.co.jp/articles/f24e3da977ab332f09f209d4af3e64777b860771
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【悲報】日本のCM、なぜか「男性が料理して、女性は見てるだけ」という描写だらけになる

1 名前:ベスタ(東京都) [CA]:2021/12/08(水) 13:47:54.33 ID:ZiVb51vi0
WS000216

ハルカカナタ@XlU33Oh5wlPQCid
もうCMでは余計なトラブルは避けるためか結構な数が
「男性が料理して、女性は見てるだけか食べるだけ」ってなってんのよな
ぺこぱのチキンラーメンのCMなんて大人女性すらでず父親と謎の男が子供とメシくってる
表現において性別役割分業どころか男性にその役割をとられてるのに危機感持った方がいい

https://twitter.com/xlu33oh5wlpqcid/status/1467504659443351553
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世界ヒンドゥー教協会会長が日本のゲームに抗議「我々の神を悪魔として描き冒涜している」

1 名前:ジュノー(茸) [KR]:2021/12/08(水) 13:17:35.44 ID:Q8ldoD9v0
538717ヒンドゥー教徒の政治家で、世界ヒンドゥー教協会の会長であるRajan Zed氏は、アトラスのRPG『真・女神転生』シリーズにおいてヒンドゥー教の神々を悪魔のように描いているとして、アトラスを子会社に抱えるセガサミーグループに対してこれらの描写を中止するように要請しました。

「他者の深い信念を矮小化し、コミュニティ全体を嘲笑するようなビジネスを行うべきではない」

『真・女神転生』シリーズには、世界の宗教における絶対神や悪魔、宗教的な背景などをテーマにした設定やキャラクターが登場することが特徴の一つで、最新作である『真・女神転生 V』にも受け継がれています。

しかし、同氏は「ヒンドゥー教信者が崇拝する神々や女神を悪魔として登場させることは冒涜である」と本シリーズの描写を非難しました。セガサミーグループのように、社会倫理的、公共的な期待に応えると主張する責任ある企業が、他者の深い信念を矮小化し、コミュニティ全体を嘲笑するようなビジネスを行うべきではないと指摘しています。

同氏はセガサミーグループの会長である里見治紀氏に対し公式に謝罪することを求め、さらに自社のシステムや手順を見直し、スタッフに宗教的・文化的感受性のトレーニングを受けさせることを提案しました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c456c82dc2e823823843d0784d354424e7dca55e
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45年間、右腕を上げ続けているインド人男性

1 名前:朝一から閉店までφ ★:2021/12/07(火) 22:38:26.14 ID:A5Z4bXH49
20211207120033-1宗教的理由から45年間右腕を上げたまま暮らしてきたインド人男性が話題になっている。

ヒンドゥスタンタイムズなどによると、インド人男性のアマル・バルティさんはヒンズー教の神であるシバに自身を捧げるとして1973年から右腕を一度も下ろさずに生活している。

過去にバラティさんは妻と3人の子どもを持つ家長として働きながら平凡に暮らしていた。しかし1973年に突然宗教的悟りを得て、ヒンズーの神に自身を捧げることを決心した。バラティさんは家と家族を捨て1人で山に入り修行を始めた。

彼は初めてシバ神に対する信仰と感謝を表するために片手を上げて生活を始めたという。一部では彼が地球上のすべての戦争に反対して右腕を上げて生活し始めたと説明する。45年にわたり上げられた右手の皮膚と爪は癒着し、肩の骨は固まってしまい手は全く使えなくなった。現地メディアは「やせ細った腕はまるで棒のようだ」と表現した。

バラティさんは最初の2年は苦痛の中で過ごしたがその後腕の感覚をすべて失ったと明らかにした。あまりに長期にわたり腕を上げていたため、下ろしても腕に永久的な神経損傷ができる可能性が高く、一生手を上げたまま暮らすことがむしろ良いという。

現在70歳をはるかに超えた年齢だが彼の健康に大きな異常はないと外信は伝えた。

https://s.japanese.joins.com/Jarticle/285480
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月面探査機が月で人工物を発見か 正方形の物体に「ミステリーハウス」と命名、今後数日以内に調査

1 名前:記憶たどり。 ★:2021/12/07(火) 13:28:48.16 ID:L50blarC9
moon-mystery-house-china3もしかすると、これは人類にとって最大の発見になるかもしれません。月面探査機が撮影した写真に、人工物のように見える正方形の物体が写り、世界中の専門家が注目しているのです。しかしこの発見は、専門家だけでなくすべての人類において衝撃的な発見に繋がるかもしれないのです。

月面で人工物らしき物体を撮影したのは、中国の月面探査機。2021年12月3日に写真が公開され、多くの人たちが驚きました。月面は灰色の平面世界。しかしポツンと正方形のような形状をした人工物らしき物体が写っていたのです。まるで地平線にポツンと建てられたゲート、鳥居、小屋のようです。

人類は、いまだ異星人の痕跡を発見することはできていません。よって、この物質が知的生命体が遺した遺物というよりも、岩石の可能性が高いといえるかもしれません。しかし、調べてみないことには真実はわからない。月面探査機から約80メートルほど離れた場所にあるらしく、今後、数日以内にこの物質を調査をするそうです。

たとえ岩だとしても、平面上にポツンと存在する物質は極めて奇妙な存在であることに違いはありません。岩だとしても、どうしてポツンと突起のように地表に飛び出しているのか、とても興味深いところです。なぜなら、いままでの月面探査は、このような突起の写真が極めて少ないから。

映画「2001年宇宙の旅」のモノリスのような超高度物質なのか、アヌンナキの遺物なのか、それとも永遠の管理者なのか、もしくはチャパアイや空間トラジェクターなのか、もしくはそれらに匹敵する存在なのか、それとも岩なのか、いまから真相を知るのが楽しみですね。

https://buzz-plus.com/article/2021/12/07/moon-mystery-house-china/
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posted by dqnseibai at 00:17| Comment(0) | びっくりニュース | 更新情報をチェックする

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