2021年09月13日

【日清】カップヌードル味の「カップヌードルソーダ」誕生

1 名前:首都圏の虎 ★:2021/09/13(月) 13:45:57.01 ID:HbkxJruS9
b2db0915a619afa62538ac80380bbc7d日清食品は、「カップヌードル」の発売50周年記念商品として「カープヌードル ソーダ」を開発した。日清食品グループ オンラインストアで、「カップヌードル 50周年コンプリートセット」として数量限定販売する他、「カップヌードル ソーダ」と「カップヌードル」をセットにした商品を、Amazon、au PAY マーケット、LOHACO、Rakuten 24、ヨドバシ.comなどのECサイトなどで順次発売する。

カップヌードル発売50周年を記念して、これまでにない「カップヌードル」の楽しみ方を届けたいという思いから誕生した炭酸飲料。カップヌードルの定番フレーバー4種(カップヌードル、シーフードヌードル、カレー、チリトマトヌードル)の味わいを炭酸飲料で再現し、「一度は飲んでほしい! 想像の斜め上を行く仕上がり」としている。

フレーバーは以下の4種。いずれも280ml缶。

・カップヌードル ソーダ:しょうゆやペッパーの香りをきかせたジンジャーエール仕立てのソーダ
・カップヌードル シーフード ソーダ:魚介の風味が隠し味のクリームソーダ仕立てのソーダ
・カップヌードル カレー ソーダ:カレーのスパイスが香るコーラ仕立てのソーダ
・カップヌードル チリトマト ソーダ:ピリッとした刺激が爽やかなトマト仕立てのソーダ

日清食品グループ オンラインストアで販売する「カップヌードル 50周年コンプリートセット」は、「カップヌードル」8種と、「カップヌードル ソーダ」全4種、「うまい棒 カップヌードル味」全8種を詰め合わせたセットで、15,000セットの限定販売。価格は2,998円。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3c5923889f6c540bda07056c19a9716a49b03319/images/000
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【悲報】捨て猫拾った系YouTuber、「ヤラセ」「虐待」と判断され収益無効化

1 名前:アタザナビル(SB-iPhone) [CL]:2021/09/13(月) 14:49:48.90 ID:JI6mMXlY0
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YouTubeのポリシーが変わり動物レスキュー動画禁止になる
エースのタイピー日記も収益剥がされた模様


関連:保護猫動画の「タイピー日記」がヤラセ疑惑で広告停止、一時はチャンネルBANも
https://ytranking.net/blog/archives/59121
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京都・四条大橋(高さ9m)から女子高生飛び降り → 腰を打つ軽いけが

1 名前:ラミブジン(コロンビア共和国) [NL]:2021/09/13(月) 12:28:31.27 ID:BtPRgNY80
京都・四条大橋から女子高生転落「自分で飛び降りた」
maxresdefault13日午前8時20分ごろ、京都市中京区柏屋町の四条大橋で、通行人から「女子高生が転落した」と119番があった。京都市消防局や京都府警東山署によると、高校1年の女子生徒が高さ約9メートルの四条大橋から転落し、約20分後に救助された。意識はあるが腰を強く打っており、病院に搬送された。軽いけがという。

女子生徒は「自分で飛び降りた」と説明しており、同署が詳しい経緯を調べる。

市消防局によると、当時の鴨川は水深が浅く、流れもほとんどなかった。

近くの飲食店で働く女性(61)は「多くのパトカーや消防車が集まり、ただ事ではない様子だった」と話した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6352c9c8bc0ce44ab46dbc3a76359ec9558766c6
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【悲報】引きこもり40代息子を救おうとした母親、高額な契約金支払い“支援事業者”に託す→息子は屈強な男たちに連行され2年後に餓死

1 名前:potato ★:2021/09/13(月) 09:19:59.57 ID:uqVifFbX9
支援事業者に託した引きこもりの息子が餓死…提訴した母の悔恨
R3ZMFI3QQ5LUHENYJIANEDO4LA自立支援業者の支援を受けた40代の男性がアパートで餓死したのは業者が継続的な支援が必要だったのに放置したのが原因として、男性の家族が今年1月、業者を相手取り計約5千万円の損害賠償訴訟を東京地裁に起こした。わらをもすがる思いで高額な契約金を支払ったが、「自立を促す」との名目で男性と長期間引き離され、最悪の結果になった。「本当にかわいそうなことをした。毎日仏壇に向かって謝っている」。男性の80代の母親は、自責の念をぬぐえずにいる。

契約金900万円超
関東地方で暮らしていたタカユキさん(仮名)=死亡時(48)=は、勤め先の上司との関係に悩み、20代前半から引きこもるようになった。両親は保健所に相談したほか、同じような境遇の親との交流会に参加するなどしたが、事態は好転しなかった。平成28年に父親が病死し、先行きに不安を感じた母親は結婚し家を離れていた娘とも相談し、専門業者を頼った。

インターネットで見つけた引きこもりの自立支援事業などを手掛ける「クリアアンサー」=東京都新宿区、破産手続き中=に連絡。29年1月、同社が運営する「あけぼのばし自立支援センター」(同区)の担当者と面談すると、半年間のコースを勧められた。契約金は900万円超と高額だったが、「社会生活、職探しをできるまでサポートする」とのうたい文句にすがり、母親は持ち家を売って資金を工面した。

しばらくすると、ガードマンのような屈強な男性を含むセンターの担当者5人が、当時住んでいた親族の家にやってきた。母親が2階にあるタカユキさんの部屋に案内しようとすると「下(の階)にいてください」と制され、担当者3人が部屋に入っていった。

20~30分後、うなだれた様子でタカユキさんが部屋から出てきた。「家族に裏切られたと思うかもしれない」。後悔の念に駆られたが、担当者らはタカユキさんを車に乗せ、走り去った。それが息子の姿を見た最後になった。

https://www.sankei.com/article/20210912-UNTV4XOYD5NJDM4JIM47QNKWRY/
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