2020年10月25日

ファミマのおにぎりが小さくなった理由 「糖質制限の流行もあり米の量を抑える傾向にあります」

1 名前:キタッピー(岐阜県) [TW]:2020/10/25(日) 18:49:02.84 ID:NU3GSD6k0
640x64f0原材料価格の高騰などから、販売価格据え置きのまま飲料の容量が減ったり、菓子が小さくなったりして、「実質的な値上げではないか?」との声がしばしば聞かれる。消費者の目はシビアで、最近ではコンビニで売られているサンドイッチの具の量にも注目が集まった。そうした中で、SNS上ではコンビニの定番商品であるおにぎりも、サイズが小さくなっているのではないかという疑念の声が散見される。

はたして「おにぎり小型化」疑惑の真相やいかに? 
コンビニ大手3社に見解を求めたところ、ローソンを除くセブン-イレブンとファミリーマートから回答があった。

セブン-イレブンの広報担当者は「おにぎり小型化」の疑惑を否定する。「ご飯や具材の量目について対外公表はしておりません。そのため具体的な数字の回答は差し控えさせていただきます」としつつも、「代表的な手巻おにぎりを例にしますと、ここ数年でご飯の量目は変更しておりません」と、近年は変えていないとのこと。

一方、ファミリーマートの広報担当者は、もともとおにぎりのご飯の量に「(何グラムと)決まった重さがあるわけではない」としながらも、「糖質制限の流行もあり、おにぎりに限らずお米の量を抑える傾向にはあります」と、以前よりご飯の量が少なくなっていることを認めた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/58d59365781c902586461ae6f19e3e262fe23918?page=1
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英国伝統の「イングリッシュ・ブレックファスト」を食べない英国の若者が続出

1 名前:ひかりちゃん(光) [FR]:2020/10/25(日) 14:22:13.32 ID:0rrNv5/w0
a5881b4a69d2bc9fae16a5ee1eda4bc2ed1d4848.99.2.3.21950年代に生まれた英国の伝統的朝食であるイングリッシュ・ブレックファストがいま危機を迎えている。一度もこれを食べたことがない英国育ちが増えているのだ。イングリッシュ・ブレックファスト離れの理由と朝食のトレンドを紹介する。

◇伝統のイングリッシュ・ブレックファストとは
一般的に、英国のレストランで「イングリッシュ・ブレックファスト」を注文すると、ソーセージ、ベーコン、卵、マッシュルーム、トースト、トマト、ブラック・プディング(主原料は豚の血液)、豆のトマトソース煮が皿に盛られてテーブルに運ばれる。英国人は、これを「フル・イングリッシュ・ブレックファスト」と呼ぶこともある。

英国に住む18歳から30歳の2000人を対象に実施したGinger Researchの調査によると、5人中1人がこの朝食を食べたことがないという。理由の一つとして「心臓病や肥満の原因になる」と20%の回答者が考えており、ベーコンやソーセージは食べないと回答している。

若い年代層は健康意識が高く、ベジタリアンやビーガンになる者も多い。そのためイングリッシュ・ブレックファストよりも、レストランやカフェでの朝食であれば、スモークサーモンやスクランブルエッグ、アボカドのオープントーストやパンケーキを好む傾向にある。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2ae1341a28b777d81bace72ac8ceee7144f74641
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麻生「カネに困っている人は少ない。10万円給付分だけ貯金増えた。効果はない」

1 名前:ヤキベータ(宮城県) [US]:2020/10/24(土) 20:18:07.56 ID:icBaKrWz0
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麻生氏「10万円給付分だけ貯金増えた」 効果を疑問視

さらに「カネに困っている方の数は少ない。ゼロじゃありませんよ。困っておられる方もいらっしゃいますから。しかし、預金・貯金は増えた」と重ねて強調した。
(抜粋)
https://www.asahi.com/articles/ASNBS63T7NBSTIPE00Y.html
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