2020年09月16日

海外プロテインバーに生きた虫混入 貿易商社「海外ではそもそも虫は危険ではない」

1 名前:鉄チーズ烏 ★:2020/09/16(水) 19:20:43.73 ID:CAP_USER9
IMG_4308プロテインブランド「マイプロテイン」のプロテインバー「カーボクラッシャー」に虫が混入し、ネット上で騒動になっている。販売元のTHE HUT GROUPは9月15日、謝罪文を掲載した。

SNSには、商品を購入した人が写真をアップしている。中には、プロテインバーに無数の白い小さな虫が付着しているものもあった。なぜこのような事態は起きてしまったのか。

三幸貿易は同日、公式ツイッターを更新。食品商社としての立場から今回の騒動を解説し、「こちらの事故、商社目線では起こるべくして起こったと言えます」と見解を述べた。


(中略)

今回、プロテインバーの販売元が「輸送中に発生した事故」と説明し、批判を浴びているが、海外の小麦などの商品には一定の確率で虫の卵が入っていると、三幸貿易は説明する。

「日本の高温多湿な環境では孵化して繁殖する事は珍しくありません。パスタでもよくあります」

さらに「海外では通常、粉体に卵殺機を用いません」という事情もある。虫の卵が混じっていたとしても、欧州の気候では滅多に孵化しない。さらに、「そもそも虫は危険ではないと言う考え」がベースにあるという。

虫や毛の混入は褒められるべきではないが、有害物質と違い「大騒ぎする程の事ではないと考えられています」と日本と海外での感覚が違うと説明する。

同社でも以前パスタに虫が湧き、海外メーカーに報告したことがあった。しかし「Sorry」のみで、「日本以外の国ではほぼ、同じ感覚」と温度差があると明かす。そのため問題発生時の対応について、「この様に海外メーカーになりかわって商品管理を行い、問題発生時に対応するのが商社の仕事であり、日本の様な特殊な市場においては特に重要な役割を果たしています」と綴っている。

https://news.careerconnection.jp/?p=101118
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【炎上】 配信中と気付かず父親が2歳児に肘打ちなどの虐待 母親「温かく見守って」

1 名前:ホスカルネット(ジパング) [CN]:2020/09/16(水) 15:55:54.56 ID:N0t5mlBs0
DV_01ネットで配信中だと気付かなかった父親がぐずっている子供に対して肘打ちをするという虐待映像が拡散している。子供は2歳児で、寝れずにグズっていたところ、父親が子供の頭めがけて思いっきり肘打ち。

子供は頭を抑え泣き叫び逃げるも、父親は追いかけ更に泣き叫ぶ声が聞こえる。父親に捕まった子供は父親に抱えられながら「ほら寝ろ」っと寝室方面に連れて行かれた様子。

この虐待が起きている真横で長男は無関心でゲームを行っていることから、日常的に虐待が行われていたのではないかと思われる。

この男性は配信サイト『ふわっち』にて経緯を次の様に説明。

「みったんを寝せようとして横にならしてたんですけど、でなかなか寝なくて、そのときに感情的になってしまい……」と釈明。

この配信のコメントでは「普通しないからな」「ちょっと?」「うるせー虐待だわ」「2歳相手に?」「完全なる虐待」「警察に通報した」「寝かせるのにひじてつかよ」と投稿されている。

またこの件に関して内縁の妻は「この度は多大なるご迷惑とご心配をおかけし、まことに申し訳ありません。警察、児相さんと家族で話し合っていきます。皆さんの信用を取り戻せるよう今後頑張ってまいります。温かく見守っていただけたら幸いです。本当に申し訳ありませんでした。息子は今日も元気です!」とTwitterに投稿している。この子は女性の連れ子で男性の実の子ではない。

たまたま配信が行われており虐待の瞬間が目撃されていたから発覚したものの、日常的にこのようなことが起きていたのではないだろうか。

https://gogotsu.com/archives/59250
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マスク拒否の男性「同じ列の乗客から『気持ち悪い。こんなんと一緒に乗られへん。あっち行け』と言われ意固地になった」

1 名前:ばーど ★:2020/09/16(水) 10:31:37.34 ID:Jg+jzCOj9
peach912―搭乗した機内で何があったのでしょうか。

当日は霧の影響で搭乗が20分ほど遅れていました。着席後に女性の客室乗務員が来て、マスクの着用を要請されたので「承りましたが、マスクはしません」と回答しました。他の乗客の耳目がある中で着用できない健康上の理由を明らかにする必要もないですし、負い目を感じないといけないとも思いません。あくまでお願いに対してNOを示しただけです。

―その後も客室乗務員とのやりとりは続いたのですか。

私が拒否した後も他の客室乗務員が何人も入れ替わりやってきてマスクの着用をお願いされました。着けない理由は聞かれず、筆談で説明しようと「書面でやりとりしたい」と提案しましたが、受け入れてもらえませんでした。すると、私と同じ列に座っていた乗客の男性から「気持ち悪い。こんなんと一緒に乗られへん。あっち行け」と言う暴言がありました。マスクをしてないだけで気持ち悪いと言われるのは心外です。「侮辱だ。謝罪をしてください」と強く抗議をしました。そばにいた客室乗務員にも「機内の秩序を乱しているので謝罪させてほしい」とお願いしましたが、対応はなく「このままでは飛び立てません」と、マスクを着けるか席の移動を指示されましたが応じませんでした。

―座席の移動はなぜ応じなかったのでしょうか。

気にする人が移動すれば良いと思ったからです。その時点で既にシートベルトを締めて荷物を置いた状態でした。座っていたのは3人席の端で同じ列の乗客との間は開いており、感染防止の観点からも動く必要は無いと思いました。乗客から「あっちへ行け」と言われて、移動したくないと意固地になってしまった部分もあったかもしれません。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ceecfd72351a2745b520c944a6f1e9821cf45f83?page=1
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