2020年09月13日

婚活に励む30歳CA 「年収1億円の男はもう無理かも」

1 名前:首都圏の虎 ★:2020/09/13(日) 08:37:01.57 ID:IcjaZ8b19
003255● CAの合コン相手は 有名企業の御曹司たち

島田真代さん(仮名、30歳)は、大手航空会社に務める客室乗務員(キャビンアテンダント、CA)。港区で一人暮らしをしており、趣味は旅行と舞台鑑賞、特技は英語だ。

週に1度は西洋のヨガと呼ばれる「ピラティス」や暗闇の中で音楽に合わせてバイクエクササイズを行う「フィールサイクル」に通い、フィットネスも欠かさない。最近はオーガニック料理に目覚め、産地から直接取り寄せた食材を使って料理することにハマっている、中山美穂似の美女だ。

そんな島田さんは、新型コロナウイルス感染拡大の影響でフライトが激減。8月も月の半分以上がオフだったという。家で一人きりになると強い孤独感に襲われ、『このまま一生独身だったらどうしよう』と考えるようになった。

「私ももう30歳。どうせ仕事がないのなら、このタイミングで本格的に婚活しようと思いました。同僚のCAたちも、自粛期間中にマッチングアプリを始めるなど、同じことを考えている子が多かったです」

とはいえCAというと、「男性が結婚したい職業ランキング」上位の常連。わざわざ婚活などしなくとも、合コンの誘いが途切れない印象だが、島田さんいわく、そんなCAは一握りだという。「派手な飲み会ばかり参加している子は確かにいます。私も一度連れて行ってもらったことがありますが、集まった男性は某大手電機メーカーや有名アパレル企業の御曹司など、良い家柄の二世ばかり。かなり華やかでしたね」ただ、大人数での飲み会が苦手な島田さんは、合コンも数えるほどしか参加したことがない。となると、婚活も自力で相手を探す必要がある。そこで選んだのがマッチングアプリだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e7ad3af1cae79ef3eafd162d536678d859480d62
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「業務用スープだろ!」とSNSで中傷された人気ラーメン店、裁判で勝訴するも粘着され続ける

1 名前:テラプレビル(東京都) [ニダ]:2020/09/13(日) 10:45:29.29 ID:FxLAxJlb0
03254「業務用スープを使っている」。福島県郡山市の人気ラーメン店は、SNSなどインターネット上の書き込みに1年以上も悩まされてきた。ようやく、裁判で書き込みが名誉毀損にあたると認められたものの、店主の表情は明るくない。

判決によって、店の名誉が完全に守られたかというと、そうも言えないようだ。裁判が終わってもなお、相手は店について、ネガティブな投稿を続けていたのだ。

店主の田中裕太さん(仮名)は2015年3月から郡山市内に「ラーメンたなか(仮名)」を開業した経営者だ。会津地鶏を使った自家製スープが自慢で、福島県のラーメン特集誌でもベスト5にランク入りする人気店だ。

もともとは客だった男性Aさんから「業務用スープを使用している」などと指摘する投稿をフェイスブックなどで繰り返され、社会的評価を低下させられたとして、2019年7月24日、110万円の損害賠償を求める裁判を起こしていた。

郡山簡易裁判所は2020年7月30日、SNS上の書き込みが名誉毀損にあたると認め、Aさんに対して、11万円の損害賠償などの支払いを命じる判決を下した(双方、控訴せず、判決が確定)。

田中さんとAさんが知り合ったのは5年前。Aさんは自身のSNS(フェイスブック)では本名で、グルメサイトにはハンドルネームで、飲食店のコメントを書き込む活動をしていた。

「よく覚えています。開店の2日目にいらっしゃって、ラーメンを2杯食べていかれました。そんなかたは珍しいので、レビュアーのかただとわかりました」

当初、Aさんは店に好意的だった。SNS上でもスープを評価する書き込みをしていたし、来店すると田中さんにラーメンの知識を話していたという。

「私は畑違いのサービス業から、経験のないラーメン業界に参入しました。ですので、お客さんの意見には謙虚に耳を傾けようと思い、Aさんのお話にも、大変勉強になりますと、教えを請う態度を貫きました」

しかし、Aさんのアドバイスを否定するようになると、関係は悪化。2019年4月、Aさんは自身のFBに同店への攻撃的な書き込みを始めた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4259daed3d280e71b5ae909b97c1c6d63de09233
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JAL系に第二の「飛行機マスク拒否客」現る マスクアレルギー客を搭乗拒否「強要罪で被害届」

1 名前:リバビリン(東京都) [MA]:2020/09/12(土) 20:34:34.55 ID:baTeuzVP0
03253JALグループの航空会社「北海道エアシステム」に搭乗したところ、乗客がマスクを着用していないことを起因とし、乗務員側に問題が発生。

マスクをしていなかった乗客が搭乗拒否となり、飛行機から降ろされる出来事が発生したという。

・新たに発生したマスク拒否トラブル
最近では、釧路から関西国際空港へと向かっていたピーチの飛行機が、「マスク着用拒否の乗客」との間でトラブルが発生し、新潟空港に緊急着陸。

マスク拒否男性を飛行機から降ろす出来事が物議をかもした。そして今回の出来事は、それとは違う新たに発生したマスク拒否を起因とする出来事、つまり第二の「飛行機マスク拒否客」である。

・離陸準備の時点で飛行機から降ろされた
このトラブルが事実ならば、発生したのは北海道エアシステムの運航便。JAL2890(HAC運航)便で、奥尻島から函館まで飛ぶ飛行機である。

この乗客は一度飛行機に乗ったようだが、離陸準備の時点で飛行機から降ろされたという。以下は、この乗客のTwitterコメントである。

・コメント
「マスクしないだけで、威圧等何もなくても機内で離陸準備中に飛ぶ前に降ろされましたマスクは義務でないことで拒否したら安全阻害行為で命令書もらいました」

https://buzz-plus.com/article/2020/09/12/mask-rejected-by-hokkaido-airline/
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