2020年08月23日

【衛藤担当相】 児童手当「第3子以降は月6万円に」 財源に企業内部留保など

1 名前:ばーど ★:2020/08/23(日) 16:02:31.68 ID:0t3d7ZKJ9
8f衛藤晟一少子化担当相は21日の日本記者クラブでの講演で、中学生以下の子ども1人当たり月1万~1万5000円が支給されている児童手当に関し、第2子は3万円、第3子以降は6万円に引き上げるべきだとの考えを示した。新型コロナウイルスの流行でさらなる少子化が懸念されるとの認識を示した上での表明。「私がやりたいことを集計すると3・5兆円ぐらいかかる」と述べ、財源は固定資産税や相続税の増税、企業の内部留保を例示した。

「月6万円」は衛藤氏の持論。昨年9月の初入閣後は対外発信を控えつつ、安倍晋三首相らに水面下で働きかけを続けていた。講演で衛藤氏は「第2子からは月3万円、第3子以降は月6万円給付するぐらいの大胆な経済的支援策があってもいい」と語り、「世帯の収入によってメリハリがあってもよい」と所得制限にも言及。育児休業給付金に関し、取得前賃金の67%を支給する現行制度を、80%にまで拡充させるべきだとした。

https://mainichi.jp/articles/20200821/k00/00m/010/300000c
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女性3人が「モンキーバスターズ」結成 サル出没現場にエプロン姿で駆けつけエアガンで撃退 福井市

1 名前:記憶たどり。 ★:2020/08/23(日) 13:52:56.81 ID:RyXThTUm9
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サルの農作物被害を防ごうと、福井県福井市計石町の女性3人が「モンキーバスターズ」と名付けた隊を結成し活動している。出没の“110番”があれば、家事や農作業を中断してエプロン姿で現場に急行、エアガンで威嚇して追い払っている。「村の人が作った貴重な野菜を荒らさせない」。強い使命感を胸に、日々の任務に励んでいる。

石村昌子さん(74)、木下たつ子さん(68)、伊井美由紀さん(67)の3人。指導に当たるJA福井県美山支店によると、計石町がある美山地区では2015年ごろからサルが出没。足羽川右岸の一帯に多く、3月ごろから畑に現れてジャガイモやタマネギなどを荒らしている。かかしや防獣ネットも効果がないという。

こうしたことから同支店は、今年3月にサル撃退の講習会を始めた。講習を受けた3人は5月にバスターズを結成した。

3人は、集落の人などからの出没の情報が寄せられると、すぐさま連絡を取り合い、現場に駆け付ける。出没は日中がほとんどで、大概、3人が家事や農作業に励んでいる時間。1秒でも遅れてはならないと、エプロン姿のまま。3人で一斉に近づき、威嚇射撃で追い払う。

住民も後方支援し、爆竹や怒鳴り声で威嚇。時にはくわを持って追いかけることもある。

https://www.fukuishimbun.co.jp/articles/-/1149325
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posted by dqnseibai at 19:15| Comment(0) | おバカなニュース | 更新情報をチェックする