2020年07月06日

電通、アマビエの商標登録を取り下げ 「中国の登録などで商標権トラブルが多いため登録したかった」

1 名前:ヒョウ(宮城県) [US]:2020/07/06(月) 21:05:03.31 ID:+Dz9v2LB0
003085大手広告代理店の電通は6日、「アマビエ」の商標登録出願を取り下げた。同社への取材で分かった。ネット上などで「権利を独占するつもりか」等の批判が寄せられていたことを考慮したもので、同社は「独占的かつ排他的な使用は全く想定しておりませんでした」と釈明している。

アマビエは京都大附属図書館所蔵の史料「肥後国海中の怪」に描かれた妖怪。コロナ禍の中「疫病退散」のシンボルとして、多くのクリエーターや企業が原画をアレンジした作品や商品を製作している。電通は6月30日に特許庁に雑貨だけでなく電子出版物など広告マーケティングに関する188項目の商標登録を出願。Twitter上で「#電通のアマビエ商標登録に抗議します」のハッシュタグが広がるなど、“炎上”騒ぎになっていた。

これについて電通は「当社取引先において『アマビエ』という名称を使うキャンペーンを検討していました。現時点では商標登録されていなかったものの、今後、第三者が商標登録をする可能性を考慮した結果、キャンペーン中に権利侵害が発生する可能性があるため登録を試みました」と説明。

6月には、北海道のアイヌ文化施設「民族共生象徴空間(ウポポイ)」の開業を前に、中国広東省の個人が日本の特許庁に「AINU」を商標登録出願していたことが判明するなど、近年、商標権を巡るトラブルが増える中の対処だったという。

一方で、「権利を独占するつもりか」「コロナをも利益の道具にしている」など批判が殺到。社内で再検討した結果、6日に出願取り下げ手続きを行ったという。

https://maidonanews.jp/article/13521401
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1日に活動再開した木下優樹菜、芸能界引退を発表

1 名前:豆次郎 ★:2020/07/06(月) 16:08:52.65 ID:PGqZZEhn9
20200701-00000125-dal-000-4-view7月1日に活動を再開したタレントの木下優樹菜(32)が6日、所属事務所・プラチナムプロダクションを通じて、芸能界引退を発表した。

サイトでは「弊社所属・木下優樹菜は7月1日に活動再開を発表いたしましたが、今後の活動に向け慎重に協議を続ける中で、当社として今後同人との信頼関係を維持することが著しく困難であると判断し、また本人からの申し出を受けたため、専属マネジメント契約は解除、木下優樹菜は芸能界引退する事となりました」と報告。

「木下優樹菜とは14年間の長きに渡り苦楽を共にしてまいりましたが、このような結果になりまして、当社として誠に不本意であり、マネジメント会社としての責任を痛感しております」と伝え「長年にわたり、木下優樹菜を応援していていただいたファンの皆様、関係者の皆様には、このようなご報告となってしまい大変申し訳ございません。どうかご理解いただければと存じます」と呼びかけた。

https://www.oricon.co.jp/news/2166276/full/?utm_source=newsdigest&utm_medium=referral
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最初は10匹…なぜ?札幌の一軒家で泣き叫ぶ238匹の猫 床に散らばる大量の骨や皮、目を刺す悪臭

1 名前:ばーど ★:2020/07/06(月) 11:12:23.62 ID:ttsJ9y5f9
20200706-00000001-yonnana-002-1-view足を踏み入れると、床には大量の骨が散らばる。目を刺すような悪臭が漂う中、やせ細った猫たちは積み重なったふんの上で餌を求めて泣き叫んでいた―。3月末、札幌市北区の一軒家で、238匹の猫が市や動物愛護団体に保護された。大量に繁殖し、十分に飼育ができない「多頭飼育崩壊」の状態に陥っていたとみられる。

何の変哲のない一軒家。ここに50代の夫婦と息子が大家から借り受け住み始めたのは2018年末から。家賃を滞納したため大家が訪れたところ、238匹もの猫を発見した。1階と2階にそれぞれ半数ずつ。特に2階の衛生環境が悪く、猫の皮や骨が散乱していた。大家は、明け渡しを求め札幌簡裁に提訴し、夫婦らは20年の3月末に退去した。

大家側からの相談を受けた同市動物管理センターや動物愛護団体のスタッフらがその後、屋内に立ち入り、猫を順次保護していった。

共同通信の電話取材に応じた飼い主の男性によると、一軒家に妻と息子と引っ越した2018年末当時、猫は10匹程度だったという。その後、100匹程度に増えたが、ペットとしてそれぞれに名前をつけ、愛情をもって接していたと説明する。建築関係の会社を経営しており、月に約70万円の収入があったといい、「毎月40万円程度は餌代などに費やしていた。猫のために一生懸命働いていた」と話す。

19年になって筋肉が思うように動かなくなる病気になり入院した。仕事もままならなくなり、同年6月から家賃を滞納するようになる一方、不妊や去勢の手術費用も払えず、猫は増え続け、手に負えなくなった。
 (抜粋)
https://news.yahoo.co.jp/articles/2cf2bdb3491f42247a1dbc7089e3c26c69032a90?page=2
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【画像】 社会学博士が作った「江戸時代のごはん」がとんでもない破壊力と話題に

1 名前:ジャガー(宮城県) [US]:2020/07/05(日) 22:38:46.46 ID:XHhZjWil0
l_kikka_200705kome001

つけもの、汁物、手前みそ、塩、玄米2合――。社会学博士が作った「江戸時代のごはん」がなかなかの破壊力で話題を呼んでいます。昔の人すごい……!

投稿者は中部大学人文学部コミュニケーション学科の助教・おうこうはん(@SUSHIwanghaofan)さん。「いつも『江戸時代の食事がね』みたいなことを授業でしゃべってるんですけど、諸事情で自分でつくる必要がでてきてつくってみたんですよ。玄米2合はやべえっすね」と、自分で作った“江戸時代のごはん”を画像付きで紹介したところ、5万件を超える“いいね”が寄せられました。

お米1合が大体お茶碗2杯分と言われるので、玄米2合だと4杯分。重量にして1036グラム。これを食べきるためにつけものが大量に必要だということがビジュアルからしっかり伝わってきます。

https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2007/05/news023.html
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