2019年12月29日

小保方晴子さん、勤務先の高級スイーツ店でも嘘?「私、パティシエとしていろいろな店で修行を重ねてきたんですよ」

1 名前:スタス ★:2019/12/29(日) 18:50:31.62 ID:MjJwYs+R9
025272014年に“ノーベル賞級の快挙”とも言われたSTAP細胞を発見したとして注目を浴びた小保方晴子さん(36)の近況を12月25日発売の週刊新潮(2020年1月2・9日号)が伝えている。同誌によると19年の初めころから同棲をはじめ、今は都内の洋菓子店で働いているという。雨の日はお気に入りの「ヴィヴィアン・ウエストウッド」の傘やレインブーツで通勤しているそうだ。

驚くのは小保方さんが働いている洋菓子店の評判だ。スイーツ好きの間では「一生に一度は食べてみたい」と言われるほどの超有名店なのだ。かつてはスイーツを買い求める客で長蛇の列が当たり前という状態だったが、高級住宅街の中にあることもあり、数年前から完全予約制になった。2020年1月の営業日数は週末限定のたった7日間。激レア度が増して予約困難の状況になっている。

こちらの店の名物商品はたくさんあるが、サクッとした生地に濃厚な卵とバニラのクリームが入ったシュークリームが定番。直径18cmのモンブランケーキが7000円近くするなど決して安くはないが、食べた人のほとんどがリピーターになるといわれている。

「地元でも愛されているお店です。売り場面積は4坪ほどで、外観はガラス張りのため、通りすがりに店内をのぞくことができます。小保方さんに似た女性が働き始めたのは2カ月前くらいからでしょうか。ある常連さんが『私、パティシエとしていろいろな店で修行を重ねてきたんですよ』と彼女に自己紹介されたと言っていました。驚いたその常連さんは冗談で『え? 理化学研究所でSTAP細胞を作製していたんじゃないんですか?』と聞き返そうとしましたが、さすがに失礼だと思ってやめたそうです」(地元住民)

知名度の高い小保方さんが働き始めたことで、ますます絶品スイーツが入手困難になりそうだ。

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/266939
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自分と父親を何十年にもわたり性的虐待し続けた神父の喉に十字架をねじ込んで窒息死させた少年が逮捕

1 名前:ニライカナイφ ★:2019/12/28(土) 20:57:32.79 ID:Z9CIDjBc9
0252519歳少年が自分を性虐待していたカトリック聖職者を殺害して逮捕された。十字架を被害者の喉に詰め込み、窒息死させた疑いがもたれている。

事件が起きたのは、フランス北部オワーズ県のアニエッツ。19歳少年のアレクサンドル V.容疑者が先月4日、ロジャー・マタソリ神父(91)の自宅を訪問。

幼い頃に受けた性的虐待の復讐をするため、神父の口に十字架を押し入れ、窒息死させたのだ。殺人および虐待などの罪で逮捕されている。ロジャー神父は1960年から2000年の間、アレクサンドル容疑者と彼の父親を含む、少なくとも4人の児童を虐待していたことが判っている。

アレクサンドル容疑者の父親は、息子が虐待されていたことを知り絶望。「(神父が)家族を崩壊させた」と言い残し自殺した。

そして少年自身も虐待後に自殺を試みたという。1984年に児童性的虐待の証拠が出てからもロジャー神父は否認し、聖職者の地位に居続けたようだ。

2018年まで給与支払が発生していたとの報道もある。逮捕後は精神鑑定を受けていたアレクサンドル容疑者だったが、今月26日に正式に罪に問われることになった。

http://yurukuyaru.com/archives/81842691.html
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38歳デブOL「ちょっと、直箸やめて!」 婚活相手「潔癖症なのに自分の体型は気にしないの?」

1 名前:みなみ ★:2019/12/28(土) 19:08:50.59 ID:pA2c1pqa9
82d98407ce4c32c1e79c1cc8be5e8f3f_s結婚の「分岐点」をレポートするシリーズ。今回は、婚活中の多恵子(たえこ)、38歳の場合。婚活アプリで42歳の男性と出会ったが、「清潔感」の相違が破局への引き金となった。寒い冬は鍋の季節。共に鍋をつつけない相手との恋愛は可能か?
(略)
どうやら多恵子さん、自分の部屋は汚くても気にならないし、若い頃にバックパッカーをしていた経験から、風呂に2、3日入らなくても問題ないが、他人のこととなると「潔癖症」になるようだ。そしてそれは、「食」において、より顕著になるという。
(略)
幸也さんはお酒が好きで、これまでも、多恵子さんが「飲みすぎだな」と思うことはあった。その日は土曜日で翌日の心配もない。最初からハイペースで飲んでいた幸也さんは、気付いたら、鍋に自分の箸を入れていた。

「ちょっと、やめて!!」

多恵子さんは思わず大きな声を出した。幸也さんは、「へ? 何?」という顔をしている。そこで初めて多恵子さんは、菜箸で取り分けてほしい、自家箸は耐えられないんだということを伝えた。

(略)
ところが、幸也さんから返って来たのは、思いがけない反応だった。
(略)
「君はデブだよね。潔癖症だとか、自分は神経質だとか言うわりに、自分の体型は気にしないの? デブ好きの僕からみても、けっこう太ってるよ。まあ僕は、そういう大らかなとこがいいなと思ってたのに、なんか違ったみたい」

実際、多恵子さんは、ぽっちゃり体型だ。幸也さんは元々ぽっちゃり型が好みで、多恵子さんにアプローチしてきた面があったという。多恵子さんもそれは分かっていたが、体型は自分でも気にしていた部分だっただけに、この発言が許せなかったという。

「だいたい、潔癖症とデブって関係ないじゃないですか。何、この人? って。もうやっていけないと思って、その日は一人で帰りました」

以来、二人は会っていない。幸也さんから、謝罪のラインは来たが、多恵子さんは返事をしていない。元来冷静な多恵子さんは、アラフォーでこの出会いは貴重だと頭では分かっているものの、心がついていかなくなったという。
 (抜粋)
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191228-00000012-pseven-life
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