2019年12月16日

【画像】カード会社「お客様に寄り添ったサービスを提供するためリボ払いの名称を新しくします」

1 名前:赤色矮星(岐阜県) [ES]:2019/12/16(月) 15:49:48.32 ID:em986aS80
雨緑 @kuma_amex
なぜクレカ会社はお客様に寄り添うためにリボ払いの名前を変えるという発想になるのか

ELz9b6WU8AAmXKm

ザキ YouTube登録7,000人 @tazaki_youtube
こんなのお金の仕組みを教えてもらえていない、
お金を持ってない若者に借金させるビジネスですね。
まあこれがかなりの利益元になってるんですよね。しかも僕はYahoo株持ってるので複雑な気持ちです

EL3kAn-UwAAggpN
https://twitter.com/tazaki_youtube/status/1206370980462915584
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posted by dqnseibai at 23:15| Comment(0) | 痛いニュース | 更新情報をチェックする

【グレタvsドイツ鉄道】グレタ「超満員列車で床に座ってた」 ドイツ鉄道「途中からはファーストクラスに座っていた」

1 名前:豆次郎 ★:2019/12/16(月) 14:40:55.38 ID:gN39LxyG9
グレタさん、「帰りの列車は超満員」 ドイツ鉄道とツイッターで小競り合い
02509【12月16日 AFP】スウェーデンの高校生環境活動家グレタ・トゥンベリ(Greta Thunberg)さん(16)が15日、スペインの首都マドリードで開催されていた国連(UN)の気候変動枠組み条約第25回締約国会議(COP25)からの帰途、ドイツ鉄道(Deutsche Bahn)とツイッター(Twitter)上で一戦を交えた。

グレタさんは列車の床にスーツケースに囲まれて座る自らの写真とともに、「超満員列車でドイツを移動中。やっと家に帰るところです!」と投稿した。

このグレタさんの投稿に対し、ドイツ鉄道はドイツ語版のツイッター公式アカウントでいら立ち気味に反応。「親愛なるグレタさん、気候変動と闘うわれわれ鉄道労働者を支援してくれてありがとう」「ファーストクラス(1等車)であなたをおもてなししたフレンドリーで有能な弊社スタッフについても触れていただけたら良かったです」と投稿した。

ドイツ鉄道はさらにプレスリリースで、グレタさんら一行は「フランクフルト以降はファーストクラスに座っていた」と補足した。グレタさんはこれに対し再びツイッターで、フランクフルト駅以降は席が見つかったと述べ「問題はなかった」と投稿した。

グレタさんは「(スイスの)バーゼル(Basel)からの私たちの列車は運行中止だった。そのため2本の列車を乗り継ぐ間、私たちは床に座っていた。(ドイツの)ゲッティンゲン(Goettingen)から後は席に座れた」「何も問題はないし、もちろん問題があったとは全然言っていない。列車が超満員ということは、鉄道の旅の需要が高いという素晴らしいしるしだ!」と記した。

https://www.afpbb.com/articles/-/3259719?cx_amp=all&act=all
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息子殺害の元農水次官に懲役6年の実刑判決

1 名前:ばーど ★:2019/12/16(月) 15:35:03.79 ID:iFm1MJ2P9
元農水次官に懲役6年の実刑判決
2507農林水産省の元事務次官が長男を殺害した罪に問われた事件の判決で、東京地方裁判所は、懲役6年を言い渡しました。

農林水産省の元事務次官、熊澤英昭被告(76)は、ことし6月、東京・練馬区の自宅で、長男の英一郎さん(44)を包丁で刺して殺害したとして、殺人の罪に問われました。

被告は起訴された内容を認め、裁判では、被告が長男から家庭内暴力を受けるなどした事件のいきさつを踏まえて、情状酌量がどの程度認められるかが争点となりました。

検察は「悲しい事件ではあるが、強い殺意による犯行で決して許されない」として懲役8年を求刑し、弁護側は「いきさつや動機には同情の余地が大きい」として執行猶予の付いた判決を求めていました。

16日の判決で、東京地方裁判所の中山大行 裁判長は、懲役6年を言い渡しました。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191216/k10012216871000.html?utm_int=all_contents_just-in_001
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住民「除夜の鐘うるさい」 裁判所「鳴らしたいなら100万円の防音パネルつけろ」 お寺「やめるわ」

1 名前:アークトゥルス(茸) [GB]:2019/12/15(日) 17:43:57.29 ID:K/7iFPBf0
typicalうるさいから止めろ、と言われても、音を出す側に相応の理はある。だとしても騒音と断じられてしまうのか。

たとえば、運動会の始まりを告げる花火。主に宮城県など東北6県では、運動会のみならず、収穫の秋を祝う町内の祭りなどの行事を行う合図として、古くから用いられてきたという。

それがここ数年、住民たちの苦情で、取り止めになる例が相次いでいるのだ。


(中略)

運動会も秋祭りも年に1回限りの行事である。なにも毎朝、花火が打ち上がっているわけではないのだ。

年1度と聞けば、まもなく迎える大晦日でも不寛容の声が鳴り響く。東京・小金井市にある曹洞宗の寺院・千手院は、除夜の鐘を5年前から止めたそうだ。

「近隣の方から苦情が来て裁判所で調停が開かれたのですが、100万円かかる防音パネルを設置しなくてはならなくなりました。音が遠くまで聞こえなくなるし不自然なので、今年も鳴らすことはありません」(住職)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191215-00597535-shincho-soci
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