2019年12月01日

【動画】「おじいさんだった!みんなよけてるー」 80歳男性が関越道を100キロで逆走。正面衝突し心肺停止

1 名前:記憶たどり。 ★:2019/12/01(日) 18:47:13.33 ID:sUERjKXv9
WS0024761日午後、群馬県の関越自動車道を80歳の男性が運転する軽乗用車が逆走し、乗用車と正面衝突しました。男性は心肺停止で、乗用車に乗っていた男女2人もけがをしました。

「(運転者は)おじいさんだった。みんな(逆走車を)よけてる」(女性)

中央分離帯の向こう側に見えるのは、逆走している軽乗用車です。撮影した人によりますと、軽乗用車のスピードは最も速いときで時速100キロほどだったということです。

1日午後2時半前、群馬県の関越道下り・赤城インターチェンジ付近で「車が逆走している」と110番通報があり、その数分後には別の目撃者から「事故が起きた」と通報がありました。

警察によりますと、80歳の男性が運転する軽乗用車が逆走し、乗用車と正面衝突したということです。

この事故で男性が大破した車の中に取り残され、救助されましたが心肺停止の状態で病院に搬送されました。また、乗用車に乗っていた70代の男女もけがをしましたが、命に別状はないということです。

https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20191201-00000026-jnn-soci
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“リボ地獄”で気づいたこと「30万円を超えると莫大な金利が付く」…「定額払いにしませんか?の電話でリボに変更されていた」

1 名前:ばーど ★:2019/12/01(日) 00:56:05.49 ID:HSPzsa+l9
cado軽い気持ちで利用してしまうと、一気に返済額が跳ね上がることもあるリボ払い。技術職の40代女性からは、「初めは総額18万円をリボ払いにしたものの、次々と金額が増えて50万円ほどになったことがある」といった声が寄せられた。中には、「2年経ってもなかなか残高が減らない。30万円を超えてのリボ払いは、莫大な金利が付くことを知った」(40代女性、技術職)と嘆く声も。

利用する中で、中々返済出来ない額に膨れ上がってしまうことに気づいたという声もあった。リボ払い最中のショッピングで金利に苦しむケースもある。30代女性は、月に1万円前後の支払いになるよう調整をしていたが、「カードを使う度に手数料がどんどん膨らんでいきました。2年経った現在は、毎月の支払い額が約4万円になり、支払い残高も80万円になってしまいました」と嘆いている。

■「最初にリボ払いで設定したものは変えられない」

営業職の20代男性も、支払額を毎月5万円に設定し、車のホイールや高額商品を買っていた。その結果、残高が80万円を超えた。毎月約1万円の手数料に苦しんだが、「ボーナスや貯蓄で一気に残りを支払いました」という。

「月々負担額は一時的に少なくなりますが、後で自分に返ってきます。今では計画的に利用すればよかったと思っています」

一方、リボ払いの制約に困ったという人もいる。30代女性は学生時代、留学先での1か月間の生活費用としてカードを作った。「返せるかわからなかったので、最初にリボ払いに設定した」というが、「留学が終わってから使用した金額は合計で10万円程度。一括で返せる金額だったため、『一括返済に切り替えたい』と希望したが、『最初にリボ払いで設定したものは変えられない』とのことでした」と綴る。本来ならば不要な利息を払い続けるはめになったという。

https://news.careerconnection.jp/?p=83266
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posted by dqnseibai at 13:15| Comment(0) | 痛いニュース | 更新情報をチェックする