2019年11月22日

娘に「実はわたし、プリキュアなの」と言われたとき、親はどう振る舞うべきか?

1 名前:トペ コンヒーロ(東京都) [FR]:2019/11/22(金) 13:53:14.39 ID:vSxJUBX40
rmfigp1121-1「実は、わたしプリキュアなの」娘や息子にそう告白されたとき、親としてどう振る舞うべきなのでしょうか? 悩みますよね。

仮にあなたにそんな日が来たときのため、子どもに「実は、わたしはプリキュアなの」と告白されたときどうするべきなのかを調べてみました。いろいろ調べてみた結果、何とその答えは「内閣府」にあったのです。

「スター☆トゥインクルプリキュア」も11月に入り、いよいよ後半戦に突入しました。あと9話しかないと思うと寂しくなりますよね。第40話「バレちゃった!?2年3組の宇宙人☆」では、ついに羽衣ララが宇宙人であること、そして星名ひかるたち5人がプリキュアであることがクラスメイトに知られてしまう衝撃の展開となりました。

「異星人とか、地球人とか関係ないよ! だって! ララは……ララだもん」のセリフに心打たれたファンも多かったのではないでしょうか。

これで「宇宙人とプリキュアの秘密」は観星中学2年3組の共通の秘密となり、彼らは運命共同体となりました。終盤に向け、このヒミツがどのように展開していくのか楽しみですよね。

個人的には香久矢まどか(キュアセレーネ)が「尊敬する父親に黙ってプリキュア活動を続けていること」が、どのように着地していくのかに注目しています。

https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1911/21/news024.html
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超人気洋菓子店、エロゲーの舞台に無断利用され抗議検討 既にファンによる「聖地巡礼」が始まる

1 名前:1号 ★:2019/11/22(金) 12:47:48.91 ID:X/W4Dvf29
EJ8kjdNUwAAtR9Z12月20日に発売予定のアダルトゲームの舞台に、全国的な人気洋菓子店「パティシエ・エス・コヤマ」(兵庫県三田市)の外観が無断で使われていることが分かった。制作側は著作権に抵触しないよう細部を変えたとするが、店側はイメージが損なわれかねないとして発売後の抗議を検討している。

ゲームは大阪市のソフトウエア会社が制作した「喫茶(カフェ)ステラと死神の蝶(ちょう)」。主人公やヒロインが働く店の外観にエス・コヤマを使っている。発売を前に会員制交流サイト(SNS)で絵が拡散され、既にファンが舞台を巡る「聖地巡礼」が始まっている。

神戸新聞社の取材に、制作側は店の許可を取らずにモデルにしたと認めたが、店のロゴを消して石垣の色も変えるなどしているため「著作権の問題はない」と説明。ゲームやアニメ、漫画で建物を描く際は、所有者や権利者に許可を得ないケースが多いとしている。

情報・メディア法に詳しい関西学院大学大学院司法研究科の丸山敦裕教授(憲法学)は「性的な場面で使えば営業妨害になる可能性もあるが、背景に使うだけなら削除などを求めるのは難しい」と話す。

店側は「年齢制限があるゲームの性質上、客に不快感を与えかねない」とし、発売後に使用を確認して対応を検討する。同店広報室は「(制作側に)許可していないということは皆に知ってほしい」とした。

https://www.kobe-np.co.jp/news/sougou/201911/sp/0012897124.shtml
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GSOMIA、終了せず  韓国政府が日本政府に伝える

1 名前:ばーど ★:2019/11/22(金) 17:59:40.94 ID:CC6oMKpE9
GSOMIA「協定終了を停止」韓国政府が日本政府に伝える
K10012187301_1911221645_1911221656_01_0223日午前0時に失効が迫る日韓の軍事情報包括保護協定=GSOMIAについて、韓国政府が、日本政府に協定を終了するとした通告を停止する方針を伝えてきたことがわかりました。これにより、協定の効力は維持されることになります。

日韓のGSOMIAの失効が23日午前0時に迫る中、韓国大統領府は、21日に続いて、22日午後、NSC=国家安全保障会議を開き、最終的な対応を協議しました。

韓国政府は、GSOMIAを終了するとした通告を停止する方針を日本政府に伝えてきたことがわかりました。

これにより、協定の効力は維持されることになります。

GSOMIAは、弾道ミサイルの発射に向けた動きなど、秘匿性の高い軍事情報を2国間で交換できるよう情報を適切に保護するための仕組みなどを定めたもので、韓国との間では3年前に締結しました。

協定は1年ごとに自動的に延長される取り決めになっていますが、韓国政府は、ことし8月、日本が輸出管理の優遇対象国から韓国を除外したことなどを理由に終了を決定し、日本に通告しました。

これに対し、日本政府は、地域の安全保障環境を完全に見誤った対応だとして、終了の決定を見直すよう求めてきたほか、アメリカ政府も、エスパー国防長官が韓国のムン・ジェイン大統領と会談するなどして、決定の見直しを繰り返し求めていました。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191122/k10012187301000.html?utm_int=all_contents_just-in_001
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