2019年11月21日

女子高生と中年男性の関係を描く漫画『娘の友達』が物議 「犯罪を扇動」「性的搾取を助長」と連載中止を求める声

1 名前:1号 ★:2019/11/21(木) 19:27:54.65 ID:W6jdrEnB9
raw講談社の「モーニング」の公式Twitterアカウントが15日、アラフォー男性と未成年の女子高生の”関係”を描いた作品『娘の友達』の紹介文を広告動画付きで投稿。漫画の内容をめぐり、Twitter上では賛否が真っ二つに分かれる事態となっている。

?家庭では父親として、会社では係長として、理想的な自分を演じるように生きてきた主人公・晃介。 だが、娘の友達である少女・古都との出会いにより、人生は180度変化する。彼女の前では本物の自分でいられた。すり減った心は癒されていった。それが“決して抱いてはいけない感情”だと知りながら…。″

https://twitter.com/morningmanga/status/1195223667275231233?s=19

「犯罪を扇動」連載中止を求める声 一方で反論も

漫画家の萩原あさ美氏が連載する同作品は、「社会の中で自己を抑圧する現代人へ贈る、“ミドルエイジ・ミーツ・ガール”ストーリー」と謳い、日常に疲弊した中年のサラリーマンが、娘の友達に癒しを求めるストーリーだ。しかし、相手の女性が未成年であることもあり、Twitterでは「犯罪を扇動している」「児童の性的搾取を助長する」などの声が噴出。連載中止や”ゾーニング”を求める意見も目立つ。

ゾーニングとは、表現の自由を守りつつ、性表現など過激な表現から青少年らを遠ざけたり、見たくない人の目に入らないように配慮したりするなどの目的で、販売・陳列場所を隔離すること。最近では、献血ポスターに胸を強調した女性キャラクター「宇崎ちゃん」が採用された問題などで論点となっていた。

『娘の友達』をめぐる批判に対しては、あくまで漫画作品は「創作」であり「現実」と区別をつけるべきだとする意見が多く上がっている。また、同作品は大人の読者を想定して書かれていることから、すでに販売区分で隔離されているとする主張も見られた。

https://lite.blogos.com/article/418626/
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【日本語能力】「9時10分前」を理解できない若手を生んだ日本語軽視のツケ

1 名前:記憶たどり。 ★:2019/11/21(木) 14:47:41.59 ID:ij/Hjxhg9
istockphoto-9094y32778-1024x1024先日、講演会後の懇親会で、管理職が20代の社員たちの日本語能力に悩まされているという話で盛り上がった。

「9時スタートの研修会なのに1分前にドサドサと入ってきて、5分、10分の遅刻は当たり前。なので『9時10分前には集合するように』と言ったら、キョトンとした顔をされてしまって。ま、まさかと思いつつ『8時50分に来るのよ』と念押ししたんです。そしたら、『あ、そういうこと』って。もう、わけが分かりません」

こんな“珍事件”に面食らった上司たちの嘆きが、「これでもか!」というくらい飛び出したのである。

確かに、私自身、店で領収書をもらおうとしたときに、「???」という事態に何度か出くわしたことがある。

【ケース1】

河合「領収書をお願いします」
店員「宛名はどうしますか?」
河合「上、でいいです」
店員「うえで、ですね!」←自信満々感満載
河合「……は、はい」
するとなんとその店員は宛名の部分に「上出」と書いた。

【ケース2】

河合「領収証お願いします」
店員「宛名はどうしたらいいですか?」←必死で丁寧に振る舞っている
河合「カタカナで、カワイ、でお願いします」
店員「カワイですね」←自信満々!
河合「(失笑)」

……どちらも20代。ケース1は「上様」を知らず、ケース2は普通は「カワイ、様ですね」とか「カワイ、様でございますね」となるのに、いきなりの呼び捨て。笑ってしまった。

まぁ、これらは日本語の問題というより、常識の問題。つまり、こういう対応が気になるようになった私が年を食っただけのことだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191120-60690903-business-soci
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JOYが芸能人の抜き打ち薬物検査を提言するも、『とくダネ!』出演者ら猛反対「人権問題だ!」

1 名前:マスク剥ぎ(茸) [CH]:2019/11/20(水) 18:27:53.98 ID:D+qLyORe0
5c63b3ff3b0000475036b522e20日の『とくダネ!』(フジテレビ系)に、タレントのJOYがゲストに登場。Twitterに投稿した薬物に関する発言を巡り、議論が行われた。その発言がこちらだ。

「これだけ芸能人の薬物逮捕が多いなら1年に一度の薬物検査のルールを設けたらいいのに。抜き打ちでもいいですし」。

JOYはこの主張をした真意について、「1日じゅう、どのチャンネルもこのニュース(今回の沢尻エリカ容疑者の逮捕)が流れる。こういう時間って本当はもっと大事なニュースだとか世の中で起きていることを伝えるべき」と、ワイドショーに対し痛烈批判。

その上で、「それだけ自分たちは影響力の大きい仕事をやっているんだということを理解しなきゃいけない。そのリスクを減らしていくために自分たちからクリーンですよということを伝えていかなきゃいけない」と、自戒の念を込めて訴えた。

ところが、そんな真剣提言に『とくダネ!』レギュラー陣は一斉に反対。MCの小倉智昭は、「僕は皮肉をこめて提言したのかなと思ったらJOYさん、本気なんだね」と逆に驚くありさま。

しかも、検査について「人権の問題ということもあるし…」と反論し、「(薬物をしないとかいうのは)自分で判断する問題じゃないですか。芸能人だからってこういう風に言われるのは本当に腹が立つ!」と逆に激怒。

社会学者の古市憲寿氏も「薬物で逮捕されるのは年間1万数千人の中で、芸能人はせいぜい数人とか10人のレベル」、「一部の人が事件を起こした時に全員(の検査)をやっていくと差別につながる」とし、さらにデーブ・スペクターも「年に一度(の検査)っていっても(今回沢尻容疑者が使用した)MDMAは3日間で体内から出ていく」と話していた。

https://wjn.jp/sp/article/detail/2956557/
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