2019年08月18日

常磐道あおり運転のガラケー女「暴れてないからそんなことしないで!ひどすぎる!」

1 名前:木星(アゼルバイジャン共和国) [US]:2019/08/18(日) 17:51:55.04 ID:4XBt3+fD0
常磐道あおり運転、逮捕の男「自分から出頭させて」最後まで抵抗
aori-1茨城県守谷市の常磐自動車道で起きたあおり運転殴打事件で、茨城県警が傷害の疑いで指名手配し、18日に逮捕された宮崎文夫容疑者(43)は、自身がオーナーを務めているとみられる大阪市東住吉区のマンション付近で身柄を確保された。捜査員に取り囲まれた宮崎容疑者は「自分から出頭させてくれ」と最後まで抵抗を続けた。

(中略)

車に乗せようとする捜査員に対し、宮崎容疑者は指名手配されていたにもかかわらず「無理やり(車に)乗せられるやん。暴れてないって。自分から出頭させてください」と大声をあげて激しく抵抗した。

スーツケースをひいた宮崎容疑者の知人とみられる女性も「暴れてないからそんなことしないで。ひどすぎる」と叫び、周囲は騒然となった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190818-00000517-san-soci
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東京湾、一晩で水質が大幅改善! 最悪レベル4がレベル1に トライアスロンを予定通り実施

1 名前:ガーネットスター(宮城県) [US]:2019/08/18(日) 10:55:15.22 ID:UVTBVyMQ0
トライアスロンリレー通常通り実施 水質改善を確認
56c53faf-s<トライアスロン:世界シリーズ混合リレー>◇18日◇東京・お台場海浜公園◇9・7キロ(スイム300メートル、バイク7・4キロ、ラン2キロ)×4

東京オリンピック(五輪)テストイベント最終日は、通常通りのレース形式で行われた。初日15日の女子個人戦は猛暑のためにランを10キロから5キロに短縮して実施。前日17日のパラトライアスロンは水質悪化のためスイムを中止、デュアスロンで行われていた。

この日は午前4時から大会実行委員会、国際トライアスロン連合(ITU)らによる危機管理会議が行われ、水質検査や気象データなどをもとに競技実施の可否を検討。17日午後1時に採取された最新のサンプルで水質の大幅な改善が確認され、前日のITU水質基準「レベル4」から「レベル1」に回復したため、通常通りスイムを入れたトライアスロンで混合リレーを行うことを決めた。

優勝はフランス、英国が2位に入り、米国が3位。高橋侑子(27=富士通)ニナー・ケンジ(26=NTT東日本・NTT西日本)井手樹里(36=スポーツクラブNAS)古谷純平(28=三井住友海上)で組んだ日本は11位だった。

https://www.nikkansports.com/sports/news/201908180000195.html
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あおり運転殴打の宮崎文夫容疑者を逮捕 知人とみられる女性も警察車両に

1 名前:記憶たどり。 ★:2019/08/18(日) 11:41:47.27 ID:78HF7eei9
201908180000301-w500_2

茨城県守谷市の常磐自動車道で10日、男性会社員(24)があおり運転を受け、車を停止させられた上、殴られた事件で、傷害容疑で指名手配された宮崎文夫容疑者(43)が18日、大阪市内の自宅マンション近くの駐車場で警察に身柄を確保された。

「出頭する」などといい、警察官ともみ合いになったが、身柄を確保され、水戸ナンバーの警察車両に入った。現場には、知人とみられる女性もおり、女性も別の警察車両に乗せられた。

https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/201908180000301.html
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【蠅】「スマホいうんかな。あれで写真を撮るだけ撮ってな・・・」球児のための「大盛りカツ丼」甲子園の老舗食堂がやめた悲しい理由

1 名前:記憶たどり。 ★:2019/08/17(土) 18:44:20.85 ID:sI4xeQTW9
2227「カツ丼大やめます」ー。

連日熱戦が繰り広げられている兵庫県西宮市の甲子園球場近くにある、超デカ盛りカツ丼で有名な老舗「大力食堂」に、今年、そんな貼り紙が掲げられた。「お腹を空かせた高校球児のために」と1966(昭和41)年の創業以来続けてきた「名物」に何があったのか。高校野球ファンで賑わうお店を訪ねた。

店は甲子園球場の西側にある「新甲子園商店街」の一角にある。昔懐かしい店内には、壁一面どころか天井にまで色紙が貼られ、高校の部活から往年の名選手、沖縄から韓国、台湾からのお客のものも。「壁が埋まってしもて、天井に貼ろうと思ったんやけど、脚立から落ちてしもてな。2階にもまだ50枚ほどあるけど、どないしよかと…」。店主の藤坂悦夫さん(81)が朗らかに笑う。

大盛りカツ丼(正式には「カツ丼大」)は、そんな藤坂さんの愛が詰まった「名物」だった。兵庫県北部にある八鹿町(現養父市)の農家で育ち、神戸・元町の食堂で8年間丁稚奉公をし、腕を磨いた藤坂さん。「その頃の都会の食堂いうたら、量はそない多くないのに結構高うて。土方や人夫の人らはものすごくお腹がすいた。わしは百姓育ちやったから、驚いてな」。21歳で独立し、この地で店を開いたとき、「小遣いで食べに来る高校球児も気軽に来られて、満腹になれるように」と「カツ丼大」を作った。

ご飯の量はなんと2.8合。茶碗一杯が約0.4合というから、ざっと7杯分。たっぷりの出汁で玉ねぎを煮込み、カツを入れて出汁を吸わせたら、特大卵を溶いてとじ、かける。テーブルに届いた時点で既にどんぶりからあふれているので、崩れないよう注意しながら、スプーンでお椀に移しながら食べた。この味とボリュームで700円(途中からは原材料費の値上がりで800円に)という脅威の安さ。採算はギリギリだったが「お客さんはわざわざここまで足を運んでくれとる。儲けは二の次。良かった言うて帰ってもらえたら」。そんな人柄も魅力で、店は繁盛し、年に何度もテレビ局の取材が入った。

だが、雲行きが変わってきたのは数年前から。「大」を頼んでは、半分以上残して帰る客が相次ぐようになった。「スマホいうんかな。あれで写真を撮るだけ撮ってな。残った分はほかすしかないけど、お米もお金ももったいないやろ…。それ見とったらおっちゃん、何かもう、情けのうなってな…」と肩を落とす。

毎朝7時過ぎには店に入り、出汁を引き、高校野球シーズンは90キロ近い米を洗い、100枚以上のカツを揚げてお客を出迎えた。定休日も年末年始ぐらい。年も重ね、立ち仕事で痛めた腰が悪化しながらも「お客さんのために」と続けてきたが、半年ほど前「もうやめどきや」と決意したという。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190817-11000235-maidonans-life
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