2019年07月03日

韓国、日本製品の不買や日本への旅行中止を国民に呼びかけ

1 名前:テキサスクローバーホールド(東京都) [CN]:2019/07/03(水) 19:45:17.33 ID:576XrlQ80
1907031234311541徹底抗戦の構え。

日本政府による韓国向け半導体材料などの輸出管理強化に対抗するため、韓国政府は3日、材料を国産化するための巨額投資を発表した。

韓国大統領府と政府・与党は3日朝、半導体素材・部品・装備の開発に、毎年1兆ウォン(およそ920億円)を集中投資する方針を明らかにした。

日本が輸出管理を強化した素材の国産化を進めることで、日本の圧力には屈しない姿勢を見せた形。

一方、韓国大統領府のウェブサイトには、自動車をはじめとする日本製品の不買や日本への旅行中止を国民に呼びかけ、さらに政府には、日本への関税報復を求める請願が寄せられた。

すでに5,000人近くの賛同者が集まっていて、日本への反発が強まっている。

https://www.fnn.jp/posts/00420198CX
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【緊急】 子供にはAVを見せないで!やさしい写真で自慰をさせましょう。

1 名前:ファルコンアロー(埼玉県) [ES]:2019/07/03(水) 14:55:40.62 ID:dOwqrd5S0
5a30e5fd384178d1bfc71a66fe499ef8Q.性的なこと考えちゃう
今日の質問は、性欲の抑え方を教えてください。女性を見たら何となく性的なことを考えるんで、考えないようにできないですか。性的なことを意識しているので射精していないのに射精した感じがすることがあり、悩んで勉強に集中できないときがあります

です。高校2年生からです。

A.暴力映像避け 優しい想像を

性衝動の自己コントロールの方法としても自慰は大切です。でも、自慰をするときにアダルト動画のような強い視覚刺激を与えると、性衝動が強く引き出されることがあります。これは考える動物である人間の特徴です。特に18歳未満は映像の影響を受けやすいので、日本にはおとなに対して性的な映像を子どもに見せてはいけないルールがあります。

今では性的で非常に暴力的な映像を、インターネットを使って子どもでも簡単に見ることができます。これは社会全体の責任で、子どもたちは巻き込まれている被害者です。

自慰をするときは優しい写真などを見てください。映像を見なくても想像するだけで脳には同じ影響があります。思い浮かべる姿なども優しいものになるまで続けて、自分の脳を守ってください。

https://ryukyushimpo.jp/news/entry-655223.html
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「過疎」はマイナスイメージなので代替語を検討へ 総務省

1 名前:みつを ★:2019/07/02(火) 20:17:14.29 ID:2uILJFQL9
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「過疎」の代替語を検討へ

総務省の有識者懇談会は2日、人口減少が進む地域を指す「過疎」に代わる用語を検討する方針で一致した。豊かな自然などに魅力を感じる人が増える中、マイナスのイメージがある言葉は実態に合わないと判断した。

https://this.kiji.is/518746162191025249
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270万円のクローン猫が亡き猫と「眠る場所から性格まで同じ」と飼い主は歓喜

1 名前:ニライカナイφ ★:2019/07/02(火) 09:00:32.42 ID:imHIBvC79
270万円のクローン猫、亡き猫と「眠る場所から性格まで同じ」と飼い主が歓喜(米)
14936858-7153875-image-m-119_1560867549649のコピー愛するペットと永遠に一緒にいたい―そんな願いを叶えるために、アメリカのある夫婦が愛猫のクローンを家族に迎えた。決して安いとはいえない金額を投じて亡くなった猫のクローンを得た夫婦は、現在幸せを感じているという。『New York Post』などが伝えている。

米ノースカロライナ州シャーロットに住むブライアン・ブラーディックさん(43歳)と妻のアシュレイさんは1999年に結婚し、その頃からシナバン(Cinnabun)とジンジャー(Ginger)という2匹の猫と生活をともにしてきた。夫妻の子供達も2匹と一緒に成長し、家族にとってシナバンとジンジャーはかけがえの無い存在だった。

ヒマラヤン猫のジンジャーは7歳で亡くなってしまったが、ブライアンさんは購入したブリーダーをたよりにジンジャーの父猫を捜し出し、その血統の子猫を2,000ドル(約215,000円)で購入して迎え入れた。夫妻はジンジャーを愛するあまり、最も近い血統ということにこだわったのだろう。

しかし夫妻はシナバンが19歳を迎えた頃、シナバンの死後はジンジャーの時と同じように親を見つけることができないことを心配した。なぜならシナバンは動物保護施設「ヒューメイン・ソサエティ」から譲渡された猫だったからだ。

そんな時ブライアンさんは、セレブや著名人がペットのクローンをつくらせたという記事を目にした。「その記事を見るまでペットのクローン化が可能だとは知りませんでした」とブライアンはのちに明かしている。

そして妻のアシュレイさんに、シナバンのクローンをつくることについて相談した。アシュレイさんは反対することなく「むしろ私が考えなければならないものが、それだったのです」と快くブライアンさんに同意したそうだ。

http://japan.techinsight.jp/2019/07/masumi06291342.html
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