2019年07月02日

驚愕!座間市9人連続殺人の「事故物件」に住む男 遺体解体した浴室も冷蔵庫もそのままに

1 名前:記憶たどり。 ★:2019/07/01(月) 10:00:20.56 ID:17GY1QP69
「取材ですか? 全然構いませんよ。あっ、良ければ部屋にいらしてください」
de193_1643_9ea1a59f3779b02d6d22339066846a926月中旬、神奈川県座間市のアパートに帰宅した男性は、若干の戸惑いを見せながらも、穏やかに本誌記者を部屋に招き入れた。眼鏡をかけた優男(やさおとこ)風の彼の名は、安川マサシさん(仮名・41)。今年3月、千葉県から引っ越してきた。

安川さんが住む部屋は205号室。’17年、自宅アパートで9人の男女を殺害・切断し、世間を震撼させた白石隆浩被告(28)が住んでいた部屋だ。白石被告は、自殺願望を持つ人間をこの部屋に呼び寄せ、ロフトから垂らしたロープで首を絞めて殺害。その後、浴室で遺体を解体し、猫砂を敷き詰めたクーラーボックスに被害者の頭部を保管していた。

「座布団が無くて恐縮です……」と言いながら本誌記者に座るよう勧め、自身も正座する安川さん。部屋を見回すと、ドアや壁が青く変色している。「鑑識のための科学捜査に使用した薬品の影響だと思います」とのこと。壁紙は事件当時のままで、白石被告が遺体を解体した浴室も使用しているという。

「壁際に冷蔵庫がありますよね。これは事件当時から部屋に備え付けてあったんじゃないかと思います。入居して冷蔵庫の扉を開けたらカビていてすごく汚かったので、今は使っていませんが……。心霊現象もとくに起こっていませんよ。スイッチを消しても台所の蛍光灯がずっとチカチカ光っていることはありましたが、調べたらただの漏電でした(笑)」

https://news.livedoor.com/article/detail/16703807/
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LGBT「性別欄に男女しかないのは差別」→『その他』も追加→LGBT「私達は異質な『他』なの?」

1 名前:逆落とし(家) [ニダ]:2019/07/01(月) 20:03:47.63 ID:74VYyUJt0
性別欄「その他」は差別? 自治体の住民申請書類、表記法に苦慮
img_0LGBT(性的少数者)に配慮するため、住民が自治体に提出する申請書類の性別欄を削除したり、「男」「女」の二つだった選択肢に「その他」「答えたくない」などの項目を加えたりする動きが、少しずつ広がっている。一方、「『その他』という表現は、差別につながるのでは」といった指摘もあり、各自治体は配慮のあり方を模索している。

京都新聞の双方向型報道「読者に応える」にメールを寄せた京都府城陽市の60代男性。高齢者クラブが市の補助金を受けるため提出する会員名簿の性別欄が「男」「女」「その他」となっていたことに、疑問を抱いたという。

性別欄は、2018年度は「男」「女」のいずれかを選ぶ形式だったが、19年度は「男」「女」「他」に変更。別紙の集計用紙は「男性」「女性」「その他」となっていた。

男性は「『他』という言葉からは『普通ではない』との印象を受ける」と話す。5月に民放テレビ番組が、飲食店客の性別を明らかにしようとして謝罪する事態になったことを例に、「『その他』という表記が、性別を面白おかしく扱うことにならないか」と懸念。「配慮のつもりが、逆に差別を生むのでは」と指摘する。

(中略)
■男性から女性への性別適合手術を受け、戸籍も変更した亀岡市議の赤坂マリアさんの話

「他」は、排除されているようにも見える。「私たちは人間じゃないのか」と思う人がいるかもしれない。選択制なら、「男」や「女」ではない選択肢を記号にしたり、可能な限り自由記述にしたりしてほしい。

https://www.kyoto-np.co.jp/top/article/20190701000024
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