2019年05月18日

【炎上】 水原希子、パリでポルノ女優に間違われキレる 「男って心底うざいって思う瞬間」

1 名前:ひかり ★:2019/05/17(金) 16:06:50.11 ID:8HGtAOFA9
20190517-00000001-tospoweb-000-2-viewモデルで女優の水原希子(28)が17日、ツイッターを更新し、海外でのとんだハプニングを明かした。

水原は「パリのUberの運転手に何の仕事してるの? って聞かれたから、女優の仕事してるよって言ったら、ポルノ? って聞かれた。あはは」と笑撃告白。

「男を一纏めにするつもりないけど、男って心底うざいって思う瞬間あるわ」とため息をついた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190517-00000001-tospoweb-ent

このツイートに対してネット上では様々な意見が集まった。それに対して水原はこの日夕方にツイッターを更新。「リプ欄がすごい事になってる。私はポルノという職業を差別してません。そんな気持ちは一切無いです。あのツイートはそういう意味ではありません。いきなり初対面の男性に、車の中の密室な空間で、いきなりポルノ?って聞かれるのは、普通に考えて怖いし、嫌です」と主張した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190517-00000183-spnannex-ent
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かつら業界、ハゲを隠さない男性が増えてきて苦しむ

1 名前:名無しさん@涙目です。(東京都) [SA]:2019/05/17(金) 21:15:12.54 ID:QtOZNY6A0
300xここ数年、トレンディエンジェルやバイきんぐの小峠英二など、「ハゲ」を売りにする芸人の活躍が際立っている。そして今や、「ハゲ」を隠さず前面に出していくのは、芸人だけではないようだ。

街中を見れば、かつては薄毛をごまかす手段の王道だった、通称“バーコードヘア”も絶滅危惧種。薄毛だとしても、隠さないでそのままか、潔くスキンヘッドというように、男性たちは以前よりも堂々とさえしているように見える。

その影響からか、男性用かつら市場も打撃を受けている。アデランスは業績不振から2017年に東証1部の上場を廃止。同社の業績は2000年代初頭にピークを迎えて以降低迷が続いている。女性用かつら市場が拡大している一方で、男性用かつら市場は縮小傾向にある。薄毛男性の「バーコードヘア離れ」どころか「かつら離れ」も進む中、彼らはどう対応しているのか、その心理と実情を探ってみよう。

ウェブデザイナーの40代男性・Aさんは、30代の前半から、薄毛の進行を気にするようになったという。

「最初はとにかく周りの目が気になってしまって、近くで女性が笑っていると、『俺のことかな』と思うほど悩みは深刻でした。とはいえ、バーコードヘアみたいな、ダサいうえにハゲをちゃんと隠せもしない髪型をするのもイヤだったので、とりあえずシャンプーを変えたり、風呂上がりにアロエで頭皮を潤したり、自分にできそうな対策を片っ端からやりました。その後、薄毛が目立ちにくいように金髪にしました。職業がクリエイティブ系だったせいもあって、業界にはもともと髪型は自由な人が多く、幸いでした」

薄毛が進行するうちにかつらや発毛、育毛の選択肢を検討し始めたAさんだったが、あるハリウッド俳優が出演する映画を見てから、考え方が変わったと話す。

「ニコラス・ケイジ、かっこいいですよね。薄毛がむしろメリットに思えるようなオシャレさやそのオーラに魅了されました。日本人は“薄毛は恥”みたいな感じで萎縮しがちですけど、極端な話、ハゲも個性。ハゲた自分も自分なので、堂々と潔く勝負しようと思いました」(Aさん)

https://www.news-postseven.com/archives/20190517_1373344.html
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窓口が止めてくれれば…オレオレ詐欺で1500万円被害の80代女性、信用金庫に損害賠償を求め提訴

1 名前:名無しさん@涙目です。(大阪府) [IT]:2019/05/17(金) 19:29:27.38 ID:xdbNYU2j0
gatag-00007546-660x400オレオレ詐欺で約1550万円をだましとられた東京都の女性 (81)が5月17日、定期預金の解約を止めなかったのは注意義務違反にあたるなどとして、都内の信用金庫に対して全額の損害賠償を求める訴訟を東京地裁に起こした。

女性は事件当時79歳。普段、高額の取引は自宅で行なっていたという。家族も信金に対し、50万円を超える金額のときは自分たちに連絡するよう依頼していたが、事件の日は連絡がなかったという。

訴状によると、被害にあったのは2016年10月。長男の上司を名乗る人物から「長男が仕事でミスをした。クビにならないためには大金がいる」という内容の電話を受けた。

動転した女性は雨の中、傘もささず、亡くなった夫のサンダルで信金の支店に向かい、定期預金約1550万円を解約。自宅近くを訪れた男に手渡した。男はまだ捕まっていない。

各金融機関は警察と協力して被害防止に取り組んでおり、この支店でも女性に対して使途などについての聞き取りはしている。ただ、訴状によれば、女性の「子や孫にやりたい」との回答を真に受けて、解約に応じてしまったようだ。女性側は、信金に警察や家族に連絡する信義則上の義務があったと主張している。

提訴後、司法記者クラブで女性の長男、次女が会見した。女性とはオレオレ詐欺について話すこともあり、自分たちが被害にあうとは思っていなかったという。

報道陣から訴訟を通して期待したいことを問われると、「各金融機関は、高齢者差別につながらないよう配慮しつつ、努力しているとは思うが対応に差がある。統一したルールができれば」と答えた。

https://www.bengo4.com/c_8/n_9651/
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