2019年05月13日

映画・空母いぶき巡る佐藤浩市発言…小学館「作品はフィクション。実在の人物ではございません」と発表

1 名前:名無しさん@涙目です。(北海道) [KR]:2019/05/13(月) 18:17:47.76 ID:sSL++q0Q0
映画「空母いぶき」巡る佐藤浩市発言…小学館「作品はフィクション」
Shogakukan_Building_2016122510日発売の漫画誌「ビッグコミック」に掲載されている俳優の佐藤浩市(58)のインタビューが「安倍晋三首相の持病をやゆしている」などと批判されている問題で、出版元の小学館は13日、「作品はフィクションであり、実在の人物ではございません」とする談話を出した。

問題とされているのは佐藤が出演する映画「空母いぶき」(24日公開)についてのインタビュー。佐藤は自身の総理大臣役について「最初は絶対やりたくないと思いました(笑)。いわゆる体制側の立場を演じることに対する抵抗感が、まだ僕らの世代の役者には残っているんですね」とした上で、「でも、監督やプロデューサーと『僕がやるんだったらこの垂水総理をどういうふうにアレンジできるか』という話し合いをしながら引き受けました」と経緯を説明。「彼はストレスに弱くて、すぐにお腹(なか)を下してしまうっていう設定にしてもらったんです」とも述べた。

一連の発言に対し、作家の百田直樹氏らがソーシャルメディアなどで疑問視している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190513-00000142-sph-ent
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【楽しいはずの給食が…】 給食を無理やり口に…相次ぐ完食指導 「強要」やめて

1 名前:ばーど ★:2019/05/13(月) 17:28:39.83 ID:6XIg+xUc9
K10011911391_1905101859_1905101903_01_02楽しいはずの学校の給食の時間に苦しんでいる子どもたちがいます。先生から「残さず食べなさい」と言われ、無理に食べさせられたり、給食の時間が終わっているのにひとりポツンと教室に居残りをさせられたり…。こうしたいわば“完食指導”の行き過ぎで、体調不良や不登校になるケースが相次ぎ、中には、大人になっても苦しみが続く人がいることを知っていますか。(徳島放送局記者 岩本悦子)

■給食を無理やり口に…

取材に応じてくれたのは、高知県の女子大学生(21)。学校の給食が苦しみの時間に変わったのは、小学2年生の時でした。

おなかがいっぱいで残したチーズを担任の教員に無理やり口に押し込まれ、その場で吐いてしまいました。

もともと小食気味で、食べるのに時間がかかったという女性。この出来事がきっかけで教室に行くのが怖くなり、保健室に通う日々が続きました。

さらに、中学生になっても厳しい完食指導に直面します。3年生のある日、給食を食べ切れなかった女性は、担任の教員に「これ以上食べられません」と訴えました。

しかし、聞き入れられず、女性はひとり教室に残され、泣きながら食べ物を口に詰め込んだといいます。

■今も続く苦しみ

それ以来、女性は人と一緒にごはんを食べること自体が怖くなってしまいました。

「食べられなかったら何か言われるんじゃないかという不安や緊張がすごくある。この状態が一生続くのかな、どうにかならないかなと思う」と語った女性。

大人になった今も病院でカウンセリングを受けるなど、完食指導で負った心の傷は癒えていません。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190513/k10011911391000.html?utm_int=all_side_ranking-social_001
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