2019年03月25日

「新元号は『永光』に決まり」 ジャガー横田の夫・木下医師がフライング発表

1 名前:名無しさん@涙目です。(アメリカ合衆国) [US]:2019/03/25(月) 20:15:28.21 ID:qw7l50Jb0
o1080081014377683142ジャガー横田の夫で有名な木下医師は24日にブログを更新し、「新元号は、『永光』で決まり」というタイトルのエントリーを投稿。その中で「4月1日に発表予定の新元号ですが、以前武田氏(原文ママ)の予想されているいくつかを紹介させて頂きました」と、5月1日から施行される新元号について触れ、「その中にも御座いました、『永光』に決まったとの未確認情報が入りました」と情報源は明かさないながらも、新元号が決定したといった文面をつづった。さらに、木下医師は「約1週間後には、その真意が判明しますが、いかに」とし、「因みに僕は、徳弘(原文ママ)、押しでしたが。皆さんは、いかがですか?」と記していた。

しかし、新元号については、政府が以前から公表前の漏洩を防止するために情報管理を徹底することを明かしており、事前に漏れれば差し替えることも発表されている。正式には4月1日に閣議決定されるとのことだが、菅義偉官房長官は、14日に新元号の考案を複数の有識者に正式に委嘱したことを明らかにしており、選定作業は現在、最終段階。木下医師がどのようなルートで「永光」に決定したという情報を聞いたのかは不明ではあるものの、ネットからは「これを書いた時点で例え候補になっていても除外されます。そんなことも知らないの?」「新元号漏れたら変わるってあれだけテレビで言ってるにこういうことするんだ…」「情報知って浮かれる気持ちも分かるけどブログで公表する意味が分からない」という声が殺到。炎上する事態になっている。

果たして木下医師の情報は正しいのだろうか。来月1日の発表にも注目が集まる。

https://npn.co.jp/sp/article/detail/81756072/
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【話題】 「イチローの妻への感謝の感覚が分かりません。謝罪なら分かります」ツイートに香山リカも共感

1 名前:名無しさん@涙目です。(岐阜県) [CN]:2019/03/25(月) 06:37:25.72 ID:4R5fLwTO0
ZUOHXE2 (1)香山リカさんがいいねしました
maromiso @maromiso1 21:53 - 2019年3月22日
イチロー選手の引退会見にて、食事管理など支えてくれた妻への感謝がありました。度々ひねくれた意見で申し訳ないですが、私にはノーベル賞受賞会見でもお馴染みのこの感謝の感覚が分かりません。謝罪ならまだ分かります。妻には夫が味わう感動や達成感は味わえない。とても不平等な構造だと感じます。


maromiso @maromiso1 22:02 - 2019年3月22日
私の父も70歳の誕生日に母にこの感謝を述べていました。45歳のイチロー選手もまだ同じ感覚なのでしょうか。私の人生にあなたの人生を捧げてくれて感謝、などやはり言える言葉でないように思います。最低でも、あなたの貴重な人生を消費させて申し訳ないだと思いますが、謝っても人生は返ってきません。

https://lavender.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1553445296/
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posted by dqnseibai at 13:15| Comment(0) | 痛いニュース | 更新情報をチェックする

ムスリムと結婚した日本人女性、今後に不安 「生活や風習を自ら説明して自己主張しないとムスリムは日本で生きづらい」

1 名前:樽悶 ★:2019/03/24(日) 18:14:38.52 ID:RDzCH1He9
WS001915イスラム圏から来た人々が仙台市で増えている。礼拝や食事、言語など文化が全く異なる日本社会でイスラム教徒(ムスリム)らは悩みながらも、たくましく生きている。隣人となったムスリムの日常を追った。(報道部・坂本光)

モロッコ人のアブデサマド・メスキニさん(46)と日本人の妻真由子さん(40)は2011年2月に米国で結婚。東日本大震災直後に来日し、仙台市泉区の真由子さんの実家で2?6歳の3人の子どもと暮らしている。

イスラム教はキリスト教とユダヤ教を除き、他の宗徒との結婚を認めない。メスキニさんはムスリム(イスラム教徒)。教義上宗教を捨てるという選択肢はなく、仏教徒の真由子さんが改宗しなければ結ばれることはなかった。

2人の出会いは09年。友人を通じて知り合い、互いに好意を持った。プロポーズは翌年、真由子さんがメスキニさんが当時いた米国を訪れた際のことだった。

「礼拝や食事など文化の違いはある。大丈夫ですか」。メスキニさんの質問への答えは「OK」。真由子さんにとっては「たまたま好きになった人がムスリムだった」にすぎなかった。米国のモスクで「シャハード(洗礼)」を受け、ムスリムとなった。

真由子さんは海外旅行好きとあって外国人の友人も多い。イスラム圏との文化の違いは交友関係の中で理解していた。「ムスリムとしての生活に不安はなかった」と振り返る。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190323-00000028-khks-soci
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