2019年02月25日

ウーマン村本、高須院長と絶縁 「おれにおこがましい口の利き方するな」「ばいばい」

1 名前:ばーど ★:2019/02/25(月) 14:04:12.67 ID:BL3+s0899
muramoto1お笑いコンビ「ウーマンラッシュアワー」の村本大輔(38)が25日、ツイッターを更新し、高須クリニックの高須克弥院長(74)に言及した。

村本がツイッターのアイコンに、高須院長の長男・力弥氏のイラストを勝手に使用し、トラブルになった。

これまで厳しくも、随所に温かさを見せていた高須院長は、怒りのコメントを出した上で「見捨てます」と村本を突き放した。

村本は「おれは見捨てない」とツイートしたものの、別れを決意。

「あんたと絡んできたのはスポンサーになって欲しいわけでも、学びでもなく、考えは違うけど発信する姿勢を評価してただけ。タニマチとか育てるとか、おれにおこがましい口の利き方するな」と高須院長に反論し、「ばいばい」と関係に終止符を打つことをアピールした。

「同じ日本人と仲良くできないやつが他の国ともうまくやれるわけがない。これにて終結」と捨てゼリフを吐いた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190225-00000031-tospoweb-ent
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駐車場はガラガラなのになぜか隣にクルマを駐めてくる「トナラー」。彼らの真意とは?

1 名前:名無しさん@涙目です。(やわらか銀行) [KR]:2019/02/21(木) 19:35:31.42 ID:S45+0Vlm0
HrVKwne最近、駐車場で「ほかが空いているのに、なぜわざわざ横に止める」と思ったことはないだろうか? 昔であれば、ドアを開けにくいし、ぶつけてドアパンチしたくないし、されたくもないから、クルマが停まっている隣にわざわざ止めたりはしなかった。少なくとも1台空けて停めるのが普通だった。

個人的にも数年前から非常に気になっていて、事例を収集しつつ、周囲の人間だけでなく、当事者にも聞いたりと研究を重ねてきた。その結果を発表しようではないか。

今までの例をパターン化すると、まず広い駐車場でガラガラなのに、隣に止める。以前、広大な駐車場に自分1台だけで、こりゃ気持ちいいと思って数分で戻って来たら、横に止められていたことがあった。つまり広大な駐車場に、ぽつんと2台が寄せ合って止まっているわけで、その光景はじつにシュールだった。

さらに隣にやってくる場所は、ショッピングモールの入口に近いとからとかは関係なし。またこちらがドアを開けて荷物を降ろしたりしていても、強引に隣に入ってくる猛者も珍しくない。営業車で、営業マンが後ろのドアを開けて、荷物を下しつつ、上着を着て準備、という光景はよく目にするが、そこにもグイグイと進入して来たのを見たときはそこまでするか、と思ったものだ。

では、なぜそうなるのか? もちろんこれだという答えはないが、ヒアリングを重ねた結果、まず白線内にキッチリと止めるのが苦手で、すでに停まっているクルマを目標にして位置を決めたいというのが一番の理由。防犯的に隣にもクルマがいて、固まっていたほうがいいからという人もいたが、これは少数派だろう。

http://news.livedoor.com/article/detail/16044980/
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全国の小学生の将来つきたい職業ランキング 「YouTuber」が3位に

1 名前:猪木いっぱい ★:2019/02/24(日) 18:46:49.91 ID:sydVnfpx9
WS001864全国の小学生の将来つきたい職業ランキングとして、YouTuberが3位にランクインした。

回答は、学研ホールディングスが、全国の小学生の各学年・男女100人ずつの計1200人を対象に、2018年9月に実施したアンケートをまとめた「小学生白書Web版」より、「小学生の日常生活・学習・自由研究等に関する調査」で明らかになった。一年前の同調査結果から、さらに順位を上げる結果となった。

注目すべきは、全体ランキングでは3位となった「YouTuberなどのネット配信者」のうち、男女間で明確な差異が見られる点。

女子の総合は1位がパティシエ、2位が看護師、3位が保育士・幼稚園教諭というお馴染みの職業が並ぶ。

他方、男子のランキングでは、学年別で見ても小学1年から5年生までの定番のスポーツ選手、警察官など定番の職業をおさえてYouTuberが2位にランクインという結果となった。

(中略)
YouTuberは、2016年までの同調査ではランクインすらしていなかった。

しかし、2017年の調査結果では、将来つきたい職業の総合で4位、男子総合で2位に急浮上している。

今回発表された2018年の調査結果では総合3位であることを踏まえると、年々、子どもたちの間でWebコンテンツの浸透や人気が広がっていると考えられる。

生粋のデジタルネイティブ世代の彼ら彼女らが、インターネットから受ける影響は計り知れないとも言える。現代のネットにあふれるPOPなコンテンツに良い意味で影響されれば、未来では、さらにPOPなコンテンツが増えることになるかもしれない 。
 (抜粋)
https://kai-you.net/article/62344
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