2019年01月23日

【NGT48】 よしのり「事件の核心は、NGTメンバーがヲタ相手に『枕営業』することが常態化し、運営も黙認していた事」

1 名前:o(^・-・^)o ★:2019/01/23(水) 19:45:22.50 ID:NXAJRIPm9
TIMA0487-w1280この事件の核心は、NGTの不良メンバーが、不良ヲタを相手に「枕営業」をすることが常態化し、運営がそれを黙認していたということに尽きる。「枕営業」という言葉が悪ければ「援助交際」だ。どっちでも同じことだが。「風紀の乱れ」などというオブラートに包んで、実態を直視しない書き方はしないので、読むのが苦痛ならやめた方がいい。

真面目にアイドルをやっていた山口真帆さんは、不良メンバーと不良ヲタとの異常な関係性をやめさせようとして今村悦郎支配人に直訴したが、不良メンはそれを恨み、不良ヲタを唆して山口さんを襲わせた。

犯行は未遂に終わり、警察沙汰になったが、今村ら運営は不良メン・不良ヲタの側とベッタリになっていて、山口さんを切り捨て、事件のもみ消しを図った。これが、真相だろう。

https://sp.ch.nicovideo.jp/yoshirin/blomaga/ar1723310
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韓国国防省「日本哨戒機が韓国軍艦に距離540m、高度60?70mで接近し威嚇飛行した」と発表 防衛省は否定

1 名前:名無しさん@涙目です。(庭) [US]:2019/01/23(水) 18:04:17.68 ID:Dn3oJURW0
01820韓国国防省は日本の海上自衛隊の哨戒機が、韓国海軍艦艇に向かって接近し威嚇飛行をしたと発表。

国防省は23日に記者会見を開き「今日の午後2時03分頃、海上で日本哨戒機が韓国海軍艦艇を明確に識別した状況にもかかわらず、距離約540メートル、高度約60?70メートルの低空飛行で接近し明白な挑発行為とみなす」と述べた。

続いて「このような事実について、日本政府に明確に再発防止を要請したにもかかわらず、今日も再びこのような低空飛行による威嚇飛行をしたのは、友好国に対する明白な挑発行為であるため、日本の底意を疑わざるを得ない。これを強力に糾弾する」と語った。

ただ現時点でその証拠映像などは出てきていない。またこれに関するニュース記事にコメントが4000件も付けられており、「すぐ撃墜せよ!」、「証拠映像などを作ってユーチューブスに共有してください」、「北朝鮮よりも日本がより脅威だ、戦争起こしてほしい」というコメントが投稿されている。

これに対して日本の防衛省は「そのような事実は無い」と否定。防衛省幹部は「低空での威嚇飛行などありえない。韓国側が事実関係を変えてまで、嫌がらせをしてきているようなもので、今回の発表は非常に残念だ」と語った。

http://gogotsu.com/archives/47486
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「電話面倒」 ポーランド人スキー客、救難要請を出しながらも電話は無視、自力で下山しホテルでくつろぐ…北海道

1 名前:名無しさん@涙目です。(catv?) [JP]:2019/01/22(火) 08:22:27.91 ID:3gJBARQN0
「電話面倒」バックカントリーで救助要請後ホテル売店で発見 ポーランド国籍ら7人 北海道
masked1月21日午後3時ごろ、北海道富良野市のスキー場でポーランド人ら7人から警察に救助要請があり、約2時間30分後に見つかりました。7人は救助要請後、「電話に出るのが面倒だ」と警察からの問い合わせを自ら切っていました。
(略)
警察によりますと、7人は救助要請から約2時間30分後、北海道富良野市北の峰町の富良野スキー場のコース内に自力で戻って下山し、このうち5人はスキー場近くのホテルの売店にいるところを警察が確認、残りの2人はコース内で5人と別れたということです。全員ケガはしていません。

一行は携帯電話を持っていましたが、救助要請後、「電話に出るのが面倒だ」と警察からの問い合わせを自ら切っていたと話しているということです。7人は、スキー場の管理区域の外、いわゆるバックカントリーに入って帰り道が分からなくなっていました。

富良野市付近のスキー場では2日前にも中国人2人がバックカントリーで遭難し、翌朝救助されています。

https://uhb.jp/news/7033/
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知ってほしい「性的同意」、家に泊まったら「セックスOK」なわけじゃない…女子大生が冊子作成

1 名前:僕らなら ★:2019/01/22(火) 21:44:36.35 ID:Abbk3vFW9
9397_2_1「キスをしたら、性行為をしてもいい」「家に泊まるのは性行為をしてもいいというサイン」「付き合っていれば性行為をするのは当たり前」。こう思ったことはありませんか。

「互いの意思が確認出来ていない性行為は、性被害や性暴力につながる可能性がある」。そう話すのは、京都大OGの高島菜芭さん(22)と大阪大4年の伊藤紗来さん(22)。

性行為についてお互いの意思を確認する「性的同意(セクシュアル・コンセント)」についての冊子を作成した。

●海外で驚いた、日本との意識の違い

高島さんは2016年秋から約1年、イギリスに留学した。驚いたのは、性に関する話がオープンに行われていたことだった。

中高生に性教育を実施しているNGOでインターンをした時のこと。性的同意の概念について触れながら、「健康的な関係を構築するために、カップルであってもセックスする際には同意を取ろう」と教えていた。

また、普段の会話で、避妊についての話が出たり、話の途中で「それってレイプじゃない?」と突っ込みが入ったりすることも。「女性も流されてセックスするのではなく、自分がしたいからするという主体性があった」。

同時期、アメリカに約1年10カ月留学した伊藤さんも日本との意識の違いを感じた。大学入学時のオリエンテーションでは、日本ではなかったレイプや性的同意の概念、避妊についての説明を受け、Student Centerではコンドームを無料で配っていた。

「日本でも性暴力や性教育についての啓発をしたい」。高島さんがFacebookに書き込んだところ、投稿を見た伊藤さんら関西の大学生5人が集まった。京都市男女共同参画推進協会に企画書を持ち込み、協会と共同で「性的同意ハンドブック」を作成。約2万部発行した。

https://www.bengo4.com/internet/n_9136/
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