2019年01月02日

【レーダー照射】 韓国国防省「低空飛行」で日本に謝罪要求

1 名前:ばーど ★:2019/01/02(水) 18:59:02.21 ID:CAP_USER9
6【ソウル時事】海上自衛隊のP1哨戒機が韓国駆逐艦から火器管制レーダーの照射を受けた問題で、韓国国防省は2日、哨戒機が「人道的な救助活動中だったわが国艦艇に対し、威嚇的な低空飛行をした行為」について謝罪を要求、実務協議の開催を呼び掛けた。

また、「わが国の艦艇は哨戒機に(火器管制用)追跡レーダー(STIR)を照射しなかった」と重ねて否定。「日本はこれ以上、事実を歪曲(わいきょく)する行為を中止すべきだ」と主張した。韓国国防省が日本への謝罪要求という強硬対応に転じたことで、日韓間の対立が一層深刻化し、防衛協力全般に影響が及ぶ懸念も出てきた。

声明は「日本側が公開した動画に見られるように、友好国の艦艇が公海上で遭難漁船を救助している状況で、日本の哨戒機が威嚇的な低空飛行をしたこと自体が非常に危険な行為だ」と指摘した。さらに、「韓日国防当局間で事実確認のため、実務協議を継続するという合意にもかかわらず、日本は動画を公開し、高官までテレビのインタビューで一方的な主張を繰り返している」と批判、「深い遺憾の意」を表明した。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2019010200308&g
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「なんで俺んとこ来んと、じいちゃんとこ来とるんや」 実家より先に祖父宅に帰省の息子に父親が激高、頭突き 現行犯逮捕

1 名前:ばーど ★:2019/01/02(水) 16:24:48.46 ID:CAP_USER9
「なんで俺んとこ来んと…」 実家より先に祖父宅に帰省の息子に父親が立腹、頭突き
2366934_1_418_276_3実家より先に祖父宅に帰省したことに腹を立て、大学生の長男(23)=札幌市=に頭突きをするなどしてけがを負わせたとして、兵庫県警須磨署は1日、傷害の疑いで、神戸市須磨区の会社員の父親(43)を現行犯逮捕した。

逮捕容疑は同日午後6時40分ごろ、同区の祖父宅で、長男に唇を切るなどの軽傷を負わせた疑い。同署によると、父親と長男は以前から折り合いが悪かったといい、祖父宅で鉢合わせした際、「なんで俺んとこ来んと、じいちゃんとこ来とるんや」などと激高したという。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190101-00000013-kobenext-l28
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電子レンジでゆで卵作ったら爆発、一時失明「とにかく今まで経験した中でも最悪の痛みでした」

span class="aa3">1 名前:ガーディス ★:2019/01/01(火) 22:44:41.53 ID:CAP_USER9
40a578de1a1fc456d77345c596c5fcf5卵を電子レンジで調理する際には注意が必要だ。これまで何事も起こらなくとも、突然卵が爆発する可能性があるからだ。このほどイギリスで、一人暮らしの女性が電子レンジでゆで卵を調理しようとして顔に火傷を負った。『Metro』『Stoke-on-Trent Live』などが伝えている。

ニューカッスルに住むコートニー・ウッドさん(19歳)は12月26日の朝、自身の朝食を作ろうとベーコンをオーブンでグリルする間、手短にゆで卵を調理しようと思い立った。以前にもその方法で調理したことがあったというコートニーさんは、水差しの容器に少しだけ水を入れ、その中に卵を入れて電子レンジで1分間温めた。

調理時間が終わる前にレンジから卵を取り出し一旦脇に置き、オーブンのベーコンをチェックした。そして再び卵のところへ戻ってきた瞬間、コートニーさんの目の前で卵が爆発した。コートニーさんはすぐさま浴室へ行き、顔に水をかけたが、水膨れができて両目が一時的に見えなくなってしまった。一人暮らしのコートニーさんは、助けを求めようと見えない目で何とか友人に電話をすると、すぐに駆けつけた友人は非緊急通報番号「111」へダイヤルした。そこでコートニーさんは緊急外来に行くよう指示され、ロイヤルストーク大学病院で治療を施された。

医師からモルヒネを処方され、濡れたガーゼで治療を受けたコートニーさんは、幸いにも顔のやけどは表面的なもので、永久的なダメージとはならないことを伝えられ安堵したが、両目に関しては両角膜の表面が傷ついており、左目は右目よりも酷い状態だった。右目の視力は事故から48時間以内に戻ったが、左目は未だはっきりとは見えず、点眼薬とステロイドを処方されながらも傷が癒えるまで毎日眼科へ通わなければならないという。

「とにかく今まで経験した中でも最悪の痛みでした。卵が爆発した瞬間、熱さで叫び声をあげていました。本当に恐怖だったので、こんな思いは誰にもしてほしくありません。みなさんはどうか気を付けて。」

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15819664/
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若者の未婚率が増加するのは草食化のせいではなかった?昔はお見合いに救われていた。

1 名前:名無しさん@涙目です。(東京都) [CN]:2019/01/01(火) 18:52:27.89 ID:aHgTCR1S0
WS001779若者の結婚事情の話を聞く前に、親世代の結婚事情はどうだったのか。荒川さんは、「約7割は、結婚の社会的お膳立てシステムに救われていた」と話す。

「『恋愛強者3割の法則』というのがありまして、彼氏や彼女がいる率というのは男女ともほぼ3割です。しかし一方で、残りの7割は、恋愛下手で受け身です。それを救っていたのが、『社会的お膳立てシステム』ともいうべきお見合いや職場結婚です。だからこそ80年代まで日本は皆婚社会だったわけです」(荒川さん、以下同)

こうした社会的お膳立てシステムがあった時代とは異なり、今は恋愛結婚が主流になっている。恋愛強者ではない7割の人を救うシステムが機能しなくなってきているということだろうか?

「生涯未婚率が急増したのは1990年頃からです。お見合い結婚が恋愛結婚に追い抜かれたのは1965年頃。その頃に25歳だった適齢期の男女が、生涯未婚の判断基準となる50歳になったのが1990年です。

つまり、お見合い結婚比率が恋愛結婚比率を下回った第1世代は、そのまま生涯未婚率上昇の第1世代となったと言えるのです。お見合いと職場結婚とを合算して1960年代から現在に至る婚姻数の推移をみると、構成比は1960年代の7割から半分の31.9%にまで激減しています。当然全体婚姻数も減っていますので絶対数の減り幅は膨大です。

もっとも婚姻数が多かった1972年と直近の2015年とを比較すると、お見合いと職場結婚を合算した婚姻数のマイナス分は約46万組となり、婚姻総数のマイナス分とほぼ同等です。つまり婚姻数の減少はこれら2つの減少分と完全一致します」

https://www.fnn.jp/posts/00406610HDK
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