2018年12月16日

自動車で走行する距離に応じて課税 走れば走るほど負担増に…与党税制改正

1 名前:名無しさん@涙目です。(埼玉県) [US]:2018/12/16(日) 17:40:31.63 ID:JNTug+jS0●
iN6D5FCP自民、公明両党が13日にまとめる2019年度与党税制改正大綱の骨格が11日、わかった。電気自動車(EV)やカーシェアリングの普及を受け、自動車関連税制の抜本改革に着手する方針を示す。「保有から利用へ」と明記し、今後は走行距離などに応じた課税を検討する見通しだ。19年10月の消費税増税の対策では車や住宅の購入時の減税を柱に据える。

自動車関連税制の抜本改革に関しては「技術革新や保有から利用への変化等の自動車を取り巻く環境変化の動向等を踏まえつつ、課税のあり方について中長期的な視点に立って検討を行う」と盛り込む。排気量や車体重量など「保有」に関わる課税から、走行距離など「利用」に応じた課税に軸足を移す方向性を示した。19年度税制改正ではなく、20年度以降に具体化を目指す。

抜本改革に先駆け、19年度税制改正でも自動車の税体系を変更する。19年10月に消費税率を10%に引き上げた後に消費が落ち込むことを防ぐ。大綱には「需要変動の平準化に向けてあらゆる手立てを尽くす」と記す。

車を持つ人に毎年かかる自動車税は最大年4500円減税する。車を買うときに支払う燃費課税は消費税増税後1年間は1%軽くする。いずれも増税後に新たに購入した車が対象だ。保有税の減税規模は総額約1300億円となる。エコカー減税の対象車種の絞り込みなどで財源を捻出する。

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO38799710R11C18A2MM8000/?s=0
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posted by dqnseibai at 22:15| Comment(0) | 痛いニュース | 更新情報をチェックする

【動画】 AI技術により超高精度な歌声合成を実現 従来のボカロと比べとんでもなく進化

1 名前:名無しさん@涙目です。(catv?) [DE]:2018/12/15(土) 15:58:51.28 ID:tEBRLwAt0●
sm5ile株式会社テクノスピーチと名古屋工業大学の国際音声言語技術研究所は、人間の声質・癖・歌い方をこれまでになく高精度に再現できる歌声合成技術を開発。

AI歌声合成システムのアカペラの従来の技術と新技術の歌声を公開。どちらもベタ打ちで調整なしの物となっている。

新技術の方は細かい息づかいまで聞こえ、より人間が歌っているかのような歌声を再現。

言語は日本語、英語、中国語に対応しており、下記テクノスピーチのウェブサイトにで歌声音声が公開されている。

本研究はテクノスピーチと名古屋工業大学の共同研究によるもの。研究成果は2019年3月に開催される、日本音響学会2019年春季研究発表会にて発表される。

https://livernet.jp/a/881
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posted by dqnseibai at 01:15| Comment(0) | びっくりニュース | 更新情報をチェックする