2018年11月28日

「ゲノム編集」でエイズにならない双子の女児誕生 中国の研究者が発表

1 名前:名無しさん@涙目です。(東京都) [FR]:2018/11/26(月) 19:41:53.35 ID:WlXt0KOt0
1【ワシントン共同】中国の研究者が遺伝子を自在に改変できるゲノム編集技術を人の受精卵に適用し、今月に双子の女児が誕生したと主張していると、AP通信が26日報じた。エイズウイルス(HIV)への感染防止目的で行ったという。

事実ならば「生命の設計図」とも言われる遺伝子を人為的に書き換えられた人が生まれた初の報告例となる。

ゲノム編集技術を受精卵に応用すれば、予期せぬ影響が後世に引き継がれる恐れがあり、現時点では慎重な意見が多い。倫理的な是非が問われるのは必至だ。論文などは発表されておらず、実施を疑問視する研究者もいる。

https://this.kiji.is/439680677839373409?c=39546741839462401
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【画像】 デカすぎる牛(体高194cm 重量1.4トン)、デカすぎて屠殺機に入らず助かる

1 名前:名無しさん@涙目です。(栃木県) [KR]:2018/11/28(水) 15:30:47.74 ID:TZrinLw/0
1オーストラリアの巨大な牛に、大勢の人たちが目を奪われている。ニッカーズと名付けられたその牛は、オーストラリア南西の街・マイアラップにある牧場で飼われている7歳のホルスタイン。

高さは194センチで、重さ1.4トン。平均的なホルスタインに比べて、体重は2倍、高さは50センチ高いという。オーストラリアのニュース番組は「マイケル・ジョーダンと同じくらい高い」と表現する。

こんなに大きいと不便なこともありそうだが、大きすぎる体がニッカーズの命を救ったという。飼い主のジェフ・パーソンさんはニッカーズを売ろうとして、食肉処理業者から大きすぎると言われた。

「重すぎて、食肉処理施設の設備を通り抜けられないんだ」「このまま、幸せに暮らすことになるだろう」と、パーソンさんはニュースサイトのパースナウに語る。

BBCによると、ニッカーズは他の牛たちを先導する役目を担う牛として買われた。もともと周りより大きく目立つ牛だったが、いつになっても成長がとまらなかった。そして気が付いた時には、売るには大きすぎる牛となっていた。

そのサイズゆえに、周りの牛たちから恐れられているかと思いきや、ニッカーズは慕われているという。

「ニッカーズを放牧場に入れると、他の牛たちが彼についていくんだ。ニッカーズが起きて歩き始めると、後ろに何百頭もの牛の群れができるよ」とパーソンさんは話す。

https://www.huffingtonpost.jp/2018/11/27/huge-cow-australia_a_23602910/
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「文明未接触の島」に上陸し殺害された米宣教師 遺体の回収は困難

1 名前:記憶たどり。 ★:2018/11/27(火) 15:48:33.30 ID:CAP_USER9
1インド東部アンダマン・ニコバル諸島の「文明未接触の島」北センチネル島で、上陸を試みた米国籍の男性(27)が殺害された事件で、遺体の捜索や搬送が困難との見方が広がっている。地元政府や警察は男性を殺害したセンチネル族を刺激したくない方針で、搬送の方法を検討している。

男性の遺体は現在、砂浜に埋められているもようだ。センチネル族は2006年にも島に近づいた漁師2人を殺害したが、遺体搬送のために接近したヘリコプターを弓と投げやりで攻撃したという。地元警察幹部は「今回も接近に際して友好的に応じる可能性は低い」としている。

過去の例によると、センチネル族は侵入者を殺害した際、遺体をいったん埋葬した後に掘り出し、竹の棒を使って砂浜に立たせた例がある。外部への警告のためとみられる。

警察幹部は「センチネル族の行動や文化を理解して方法を練る必要がある。遺体の搬送に際し、彼らに苦痛を与えることは避けたい」と話している。

男性はキリスト教を布教するため、16日に北センチネル島にカヌーで上陸し、その後殺害された。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181127-00000567-san-asia
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