2018年10月29日

在日ムスリム児童、急増 服装…礼拝…食事…「学校は理解と配慮を」

1 名前:スタス ★:2018/10/29(月) 17:32:56.91 ID:CAP_USER9
1日本で暮らす外国人が増加する中、近年は学校にムスリム(イスラム教徒)の子供も増えているようだ。食事や服装、礼拝など、さまざまな戒律があることで知られるイスラム教だが、子供たちは日本の学校と信仰生活をどのように両立しているのか。現場ではさまざまな工夫がされている。

日本でイスラムの戒律と学校生活を両立するには、工夫が必要だ。具体的にどうしているのか、東京都豊島区にあるモスク「マスジド大塚」に集うムスリムの母親たちに聞いた。

まず食事。イスラム教では豚肉と酒が禁じられ、ラードやハム、ゼラチン、みりんなど豚や酒が原料となるものも口にできない。給食をそのまま食べるのは難しいから、ほとんどが「毎日弁当を持たせている」。低学年の場合、周りには「アレルギー体質で」と説明するケースもあった。

服装は、主に女児に関わる。大人の女性はヒジャブというスカーフで頭髪を覆うなどするが、学校でのヒジャブは「小さいうちはかぶらせない」という方針の母親もいて、まちまちだ。指定の制服や体操服の場合は、スパッツを履く、長袖長ズボンに代替するなどして工夫しているという。

礼拝は一日5回。学校にいる正午過ぎの礼拝は、校長室などで行う。また、断食は体に負担がかかるため、低学年ではさせない家庭も。断食する子は給食時、別部屋で過ごすことが多いという。

音楽や図工には参加させない家庭もある。音楽は「楽器は悪魔の呼びかけ」という記述がハディース(預言者ムハンマドの言行録)にあるため、図工は絵や粘土の制作などが「偶像崇拝の禁止」にあたるとの考えからだ。授業中は図書室などで過ごすことが多いという。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180926-00000557-san-soci
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posted by dqnseibai at 22:15| Comment(0) | 痛いニュース | 更新情報をチェックする

元傭兵の高部正樹氏「安田氏が普通なのが不思議。捕虜何人も見たがみんな1週間でボロボロ。幽霊みたいになった」

1 名前:Toy Soldiers ★:2018/10/28(日) 15:42:38.52 ID:CAP_USER9
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高部正樹 (@takabemasaki)さんが9:48 午後 on 木, 10月 25, 2018にツイートしました。

この方が普通なのがとても不思議。私は敵味方の捕虜何人も見た事あるがみんな1週間もすればボロボロにやつれて生気もなくなった。捕虜交換で帰ってきた兵士は30前だったのに髪の毛真っ白になって幽霊みたいになってた。この人は屈強の特殊部隊兵士の数倍もタフだというのかな

https://twitter.com/takabemasaki/status/1055441067674238976?s=03
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posted by dqnseibai at 01:15| Comment(0) | 痛いニュース | 更新情報をチェックする