2018年10月26日

小林よしのり 「安田純平は武士のような人格者。それに比べて自己責任論でバッシングするヘタレ虫ども

1 名前:名無しさん@涙目です。(新疆ウイグル自治区) [US]:2018/10/26(金) 17:52:24.49 ID:eBU1nl1f0
1安田純平氏をバッシングするヘタレ虫ども
武装集団に監禁されていた安田純平氏が3年ぶりに解放され、帰国したことで、また「自己責任論」でバッシングする知能低劣なネトウヨが繁殖しているらしい。

ジャーナリストは戦場に行くなとでも言うのか?自分の勇気のなさを反映した「自己責任論」で叩いてるだけの卑怯者は、国家存亡の危機に兵士になる覚悟もあるまい。武装組織に虐待された安田純平氏の体験は、やはり聞いてみなければ分からぬ壮絶な状態だった。ジャーナリストとしての貴重な体験を日本国民への土産として持ち帰ってくれたことになる。

安田氏は、身代金要求を無視せよというメッセージを出そうとしたことが見つかり、虐待され始めたらしい。ちゃんと覚悟は持っていた。武士のような人格ではないか。

それに比べてエセ保守・ネトウヨどもの情けないこと、「恐い恐い!恐いところに行くな!恐いところに行く奴は、俺さまの臆病さを刺激して、コンプレックスを感じるから嫌いなんだ!勇気のある奴は潰せ!権力の言いなりにならない奴は嫌いだ!俺さまは権力に従順にして、むしろ権力の側にピッタリ寄り添って、えらそうな顔をしていたいヘタレ虫なんだ!安倍政権に迷惑をかける奴は助けるな!」

国家は自国のパスポートを持っている国民を助ける義務がある。それが国民国家だ。

同時に左翼にも言うが、日本が他国の侵略を受けたときには、日本国民も武器を持って戦う義務があるのが、本来の社会契約論だ。エセ保守・ネトウヨもヘタレ。左翼・護憲派もヘタレ。国民の責務を果たす覚悟がない!安田純平氏はとにかく体力を回復させ、精神状態を安定させるために休んでほしいものだ。

https://yoshinori-kobayashi.com/16823/
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【自作自演疑惑】 安田さんシリア拘束疑惑のテロリスト集団「我々は関わってない」とコメント発表

1 名前:名無しさん@涙目です。(北海道) [ES]:2018/10/26(金) 00:19:01.99 ID:LaIDPxSX0
12015年に日本政府の制止を振り切って渡航したシリアでアルカイダ系テロリスト集団「ヌスラ戦線」に拘束されていた安田純平氏(44歳)。その直後から日本政府はカタール政府やトルコ政府に協力要請をし、身代金を絶対に支払わないスタンスの日本政府の代わりにカタール政府が3億4000万円を支払い、安田純平氏は2018年10月23日に解放された。

・批判の矛先である日本政府に助けられた
安田純平氏の命が助かったことはなによりも嬉しいことだが、日本国内では歓迎ムードとはなっていない。安田純平氏は以前から日本政府を批判し続けており、批判の矛先である日本政府に助けられた安田純平氏に日本国民の多くが怒りの声を上げているのだ。

・安田純平氏の拘束に関与していない
しかし、ここにきて新たな疑惑が浮上し、物議を醸している。安田純平氏を拘束していたヌスラ戦線は現在「タハリールアルシャーム機構」(HTS)と名称を変えて活動しているのだが、安田純平氏の解放に関してHTSが「安田純平の拘束に関わってないし、解放されたニュースはテレビを見て初めて知った」という内容のコメントを発表。拘束したと報じられているテロリスト集団が安田純平氏の拘束に関与していないというのである。

・身代金を得るための自作自演疑惑
HTSが嘘をついている可能性もあるが、同時に浮上しているのが「安田純平のシリア拘束は自作自演だった」という疑惑である。以前から日本政府を批判している安田純平氏の性質もあいまって、身代金を得るための自作自演だったのではないかと疑われているのだ。

・真相を探るのは至難の業
あくまで疑惑の段階であり、それが確信になるかどうかはこれからの捜査によるが、その真相を探るのは至難の業であり、今後、安田純平氏のマスコミ露出によって解明していくかどうかは微妙なところだ。安田純平氏は2018年10月25日に成田空港へ到着。今後、さまざまな取材を受ける予定だという。

http://buzz-plus.com/article/2018/10/25/terrorist-do-not-know-yasudajunpei/
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posted by dqnseibai at 10:15| Comment(0) | 痛いニュース | 更新情報をチェックする