2018年10月01日

韓国人のキム・ヨンソプ氏がノーベル生理学医学賞を受賞 ※韓国ノーベル財団主催

1 名前:nemo(アメリカ合衆国) [JP]:2018/10/01(月) 19:48:10.62 ID:UUMf+pjB0
1サンデー新聞(韓国)をGoogle翻訳(原文ママ)
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【お祝い】ノーベル生理学医学賞キム・ヨンソプ漢方医受賞の栄誉

【サンデー新聞=ジャンスンベ記者]韓国ノーベル財団主催のノーベル生理学医学賞にキム・ヨンソプ漢方医が受賞の栄誉に輝いた。

3日午後4時ソウル大学医学部の卒業生会館3Fで開かれたノーベル生理学医学賞で表彰の受賞をしたキム・ヨンソプ漢方医の医術は3代目先祖から伝授されたものであって腎臓病と糖尿病の治療に多大な功績を立てたことが認められ受賞をすることになっ。
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https://translate.googleusercontent.com/translate_c?depth=1&hl=ja&prev=search&rurl=translate.google.com&sl=ko&sp=nmt4&u=http://newssunday.co.kr/bbs/board.php%3Fbo_table%3Dnews%26wr_id%3D25212
元ページ
http://newssunday.co.kr/bbs/board.php?bo_table=news&wr_id=25212

※本物のノーベル賞のスレはこちら
ノーベル医学・生理学賞に本庶佑京都大学特別教授

http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/news/1538386656/
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【富田林逃走】「ただ今、自転車で日本一周中」 樋田容疑者、笑顔で写真

1 名前:シャチ ★ :2018/10/01(月) 12:50:31.60 ID:CAP_USER9.net
1大阪府警富田林署から逃げた樋田淳也(ひだ・じゅんや)容疑者(30)=加重逃走容疑で再逮捕=が、山口県周防大島町の道の駅「サザンセトとうわ」に約1週間滞在していた。道の駅の支配人の記念撮影にも素顔をさらして気軽に応じ、「必ず日本一周を達成します」などと記した置き手紙も偽名で残していた。府警は、自転車旅行者であることを大胆に装うことで、逃走の発覚を免れようとしていたとみて調べている。

支配人の岡崎竜一さん(54)によると、樋田容疑者は9月18日朝に自転車で道の駅を訪問。「日本一周中で、3カ月前に和歌山を出発した」と話し、近くの海で素潜りして牡蠣(かき)などを取って楽しみ、26日まで宿泊したという。9月初旬に香川県観音寺市で出会った男(44)も一緒にいたという。日本一周を応援しようと、岡崎さんが記念撮影を提案すると、樋田容疑者は素顔をさらして気軽に応じた。普段は常にサングラスをしていたという。

道の駅を立ち去る際、樋田容疑者は岡崎さん宛てに置き手紙を残した。「周防大島での最高の思い出ができた。この旅でいろいろなことを学び、今後の生活の糧にしたい。頂いた声援をパワーに、日本各地を走り抜ける」と記載。結びには、「和歌山発クロスバイクで日本一周出会い旅」「写真第1号櫻井潤弥より」と偽名が使われていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181001-00000047-mai-soci
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スマホゲーム業界「ヤバい、新しいヒット作が全然出ない…」

1 名前:名無しさん@涙目です。(東京都) [US]:2018/09/30(日) 16:06:09.58 ID:q60iBiPi0
1「スマートフォンゲームは今、レッドオーシャンを超えたブラックオーシャンになっている。新規タイトル(作品)を出してもすぐに消えてしまう」

大ヒットゲーム『パズル&ドラゴンズ』を手掛けるスマホゲーム大手ガンホー・オンライン・エンターテイメントの森下一喜社長は、7月末の決算説明会で、スマホゲーム市場の厳しさをそう表現した。

主要企業の7割は減益・赤字に

森下氏は数年前から同様の発言を繰り返してきたが、いよいよスマホゲーム市場の“ブラック化”が本格化してきた。それを象徴するのが、スマホゲームを展開する主要24社の直近四半期(3カ月間)の業績である。全体の75%にあたる18社が前年同期比で減益、もしくは赤字となった。

一方で増益となった6社は、新型ゲーム機「ニンテンドースイッチ」が牽引する任天堂や、家庭用ゲーム機向けソフト『モンスターハンター:ワールド』がヒットしたカプコンなど、スマホゲームへの依存率の低い会社が大半だ。

スマホゲームが苦戦する背景には、市場が成熟したことがある。2012年に話題となった『パズドラ』の空前の大ヒットから約6年半が経過。右肩上がりで1兆円規模に成長したスマホゲーム市場の成長は鈍化傾向にある。新作のヒットが出にくくなり、開発コストは右肩上がりで上昇。結果、各社のスマホゲーム事業の採算が悪化しているのだ。

四半期ごとの国内ゲームアプリ消費額を見ると、2018年4?6月は3410億円。前年同期比約7%増と成長は続いているが、10%を軽く超える成長率を示していた数年前と比較すれば、勢いは落ち着きつつある。

直近1年間の消費総額は約1兆4000億円。単純計算で日本人1人当たり年間1万円以上消費していることになる。スマホ自体の普及もおおむね一巡した。今後の成長に対する懸念は高まっている。

個別タイトル同士の競争も激しさを増している。今年7月時点の国内スマホゲーム売り上げランキングのトップ30を配信日順に並べると、スマホゲーム市場が立ち上がって以降の大まかな傾向が見て取れる。

https://toyokeizai.net/articles/-/240051
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