2018年08月29日

丸亀製麺(神戸市)が紹介した「ネギだく」に香川県民キレる 「讃岐うどんの文化壊すな」

1 名前:(?∀?(⊃*⊂) ★:2018/08/29(水) 12:06:51.83 ID:CAP_USER9.net
1トリドールジャパン(神戸市)が展開する讃岐うどんチェーン「丸亀製麺」公式ツイッターの投稿に、一部の香川県民がかみついた。

発端となったのは、うどんに大量の青ネギを乗せる食べ方を紹介した丸亀製麺のツイートだ。これに、うどんの本場を自任する、香川に住むというユーザーから、「うどん本来の味が殺される」との主張が寄せられ、論争が繰り広げられているのだ。

丸亀製麺は2018年8月24日のツイートで、器からこぼれるほど大量の青ネギを盛り付けたうどんの写真をアップしながら、「ぶっかけうどんにネギをこれでもかと乗せて食べてる方を見かけたのでやってみました!これネギ好きにはたまらないですね!」と紹介。投稿のハッシュタグには、「#ネギだく」「#新発見」「#やってみた」などの言葉も添えていた。

これに反応したのが、香川県高松市にある讃岐うどん専門店「ふる里うどん」の店主だった。店のツイッターで24日夜、丸亀製麺の「ネギだく」投稿を引用する形で、「讃岐うどんの文化壊すの止めてもらえないですか?」と切り出したのだ。続けて、今はネギが高価な時期にもかかわらず、香川のうどん店がセルフサービスを続けている理由について、「人件費減らしてでも安く『讃岐うどん』出したいからなんだよ!」だと力説。

その上で、「何故こんなこと書く?泣きたい」とも。要するに、「讃岐うどん」の名前を使ったチェーン店が、ネギを大量に盛り付ける行為を紹介したことに、本場・香川の同業者として不満を述べたのだ。

https://www.j-cast.com/2018/08/28337253.html?p=all
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【悲報】 助けて!ケンタッキーフライドチキンが大赤字なの…

1 名前:ニライカナイφ ★:2018/08/29(水) 16:44:32.44 ID:CAP_USER9
◆ケンタッキーフライドチキン、底なしの連続大幅客減少で赤字転落…復活は困難か
1ケンタッキーフライドチキン(KFC)が売り上げの減少で苦しんでいる。全店売上高は7月こそ大幅減だった前年同月の反動で大きく上回ることができたが、6月まで9カ月連続で前年割れを起こしていた。

直近では、6月が3.1%減、5月が4.9%減、4月が6.3%減と大幅な減収だった。2018年3月期は前年比1.7%減、17年3月期が0.9%減となっており、売上高の減少が止まらない状況にある。

KFCの18年3月末時点の店舗数は1153店だが、そのうちの約3割が直営店で、残りの約7割がフランチャイズ(FC)店だ。このうち直営店に関しては既存店の客数を公表しており、それを確認してみると、近年、客離れが起きていることがわかる。

これが全店売上高を押し下げる要因となっている。全店売上高同様、直営既存店客数は7月こそ前年同月を上回ったものの、6月まで9カ月連続で前年割れとなっている。

6月が5.5%減、5月が8.1%減、4月が8.5%減と大幅な減少となった。18年3月期は前年比4.2%減、17年3月期が2.5%減となっており、客離れが長らく続いている状況だ。

https://biz-journal.jp/2018/08/post_24540.html
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平愛梨、日本で「乳児との入店拒否」され日本の不寛容さをブログに綴る

1 名前:名無しさん@涙目です。(北海道) [MY]:2018/08/28(火) 18:05:48.88 ID:xRY8V+5S0
1サッカー日本代表DF長友佑都(31=ガラタサライ)の妻で女優の平愛梨(33)が、日本と海外での子どもに関するルールの違いに「戸惑うこともありました」と明かした。

平は2月に第1子となる男児をイタリア・ミラノで出産し、3月に夫が移籍したことにともないトルコへ移住。ワールドカップ開催中は日本に帰国していたが、今月中旬にトルコへ戻った。

初めての子育てを慣れない海外でしている平だが、28日更新のブログでは「子どもが誕生して約3カ月間海外生活だった私は日本で過ごした夏の3カ月間の環境の違いに戸惑うこともありました。子どもに対するルールが全く違うこと! トルコは時間に関係なく、基本子どもはどこの場所へ連れて行くことも許される。ジムやカフェ、デパート、飲食店など。行けば居合わせた人や店員さんまでもが近寄ってくれて子どもを抱き上げてくれたりあやしてくれます! 親になった私は、何よりもたまらなくうれしいことです。でも日本では子どもが行ける場所は限られてしまい、ジムや少しの時間のカフェもご遠慮ということでした…」と、日本でのルールに戸惑っていることを明かした。

飲食店などで乳児を連れての入店を断られる理由について「きっと、『おもてなしの心からなんだ!』と、私なりの勝手な解釈! 日本は気遣いのたけてる国 飲食店でのダメな理由は疲れて来られたお客様に子どもの泣き声などでご迷惑かけてしまうという恐れがあるから? ジムでダメなのも目的を持ってやられてる人達にご迷惑かけるから? と、いろいろ考えました」という。

環境やルールの異なる国々での子育てに戸惑い「子どもと四六時中過ごす中で『自分の好きな仕事をしてる方がマシだ』なんて、大好きなバラエティー番組に出させて頂いてた時を恋しく感じることもあります」と弱音も吐いたが、「でも、自分が選んだ道。誰のせいにもできない! 何も分からない小さなわが子との今しかない時間をしっかり母としての責任を持ち向き合っていかなきゃ!と思う次第です」とつづった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180828-00313084-nksports-ent
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【動画】 ドイツ―アメリカ間のフライトで8時間叫び続ける男児に乗客ウンザリ

1 名前:シャチ ★ :2018/08/28(火) 23:42:49.70 ID:CAP_USER9.net
1夏休み期間に子供を連れて家族旅行した人もいるだろう。しかし長時間にわたる飛行機の旅は大人にとってストレスフルであるように、子供にとっては尚更苦痛だ。狭い機内で子供が泣いたり騒いだりした際には、親としてどのように我が子をなだめて落ち着かせるかが重要な躾となるが、それをしない親もまれに存在する。昨年8月、ドイツからアメリカへ飛んだルフトハンザ航空機内で、8時間にわたりけたたましく叫び続けた男児の姿が動画に投稿され、ネット上では様々な意見が飛び交ったことを『The Independent』や『news.com.au』『Inside Edition』など複数メディアが伝えた。

昨年8月26日、ドイツから米ニュージャージー州にあるニューアーク・リバティー国際空港行きのルフトハンザ航空に乗り込んだ乗客は、離陸前からうんざりさせられた。

ある母親が連れていた3歳男児が、離陸前の機内で激しい叫び声をあげた。大人にとっても窮屈な空の旅は苦痛に感じることが多々あるゆえ、周りの乗客はこの男児が時間とともに落ち着いてくれることを願ったことだろう。しかし男児は、頻繁に耳障りな奇声を発し続けた。母親はそんな我が子の様子には慣れているようで、厳しく注意することもせず「落ち着いて」とやんわりなだめているのみで、男児の騒々しさが収まることはなかった。

母親は、離陸前からCA(客室乗務員)に「Wi-Fiを使えるようにして。そうしたらiPadを見せられるから」と頼んでいたようだが叶わず、離陸後も男児は狭い通路を走り回り、座席に上って機体の天井部分を叫びながら叩いたりした。CAはそのような迷惑行為を母親に伝え、母親が男児に「座りなさい」と注意するも、状況が改善されることは一向になかった。男児は8時間のフライト中、ノンストップで騒ぎたて、周りの乗客が手で耳を塞ぐ姿も見られた。この様子を動画に収め、後に「8時間のフライト中騒ぐ悪魔の子供」というキャプション付きでYouTubeに投稿した乗客のシェーン・タウンリーさんは、

「母親はほとんど何の対応もしていなかった」と話している。

なお、この男児が何らかの疾患を抱えていたのか否かは明らかにされていない。しかし長時間騒ぎ続ける子供に我慢を強いられた乗客の苦痛は、想像を絶するものである。この動画が投稿されるとネット上ではあらゆる意見が飛び交った。

http://japan.techinsight.jp/2018/08/ellis06520827.html
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