2018年08月25日

【樋田容疑者逃走】 大阪で車の窓ガラスが割られ現金など1210万円入ったリュックサックが盗まれる

1 名前:ガーディス ★:2018/08/25(土) 18:24:24.28 ID:CAP_USER9
車内から現金など1210万円盗まれる 富田林署の逃走との関連捜査
125日午前9時40分ごろ、大阪市中央区糸屋町のコインパーキングに止められた乗用車の窓ガラスが割られ、車内にあった現金780万円などが入ったリュックサック(総額1210万円相当)がなくなっているのを、車を所有する美容関連会社の代表取締役の男性(35)が発見し、110番した。

大阪府警東署が窃盗容疑で捜査している。

同署によると、車は後部座席右側の窓ガラスが割られていた。リュックサックは後部座席右側の足もとに置かれ、会社の売上金のほかに時計やネックレスなどが入っていた。同署は男性が車を止めた24日午後9時以降に盗まれたとみて、周辺の防犯カメラの映像を解析するなど捜査を進めている。

http://news.livedoor.com/lite/topics_detail/15209750/
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バイキングで初音ミクと結婚した男性特集 出演者からボロカスに言われる 男性「取材も連絡もない」

1 名前:名無しさん@涙目です。:2018/08/25(土) 16:21:06.60 ID:Gol/mmWV0●.net
18月24日に放送された『バイキング(フジテレビ系)』にて“35歳独身公務員が初音ミクと結婚!?”という特集が行われた。その中で男性の映像が放送されるものの、男性は自身のTwitterに次のように投稿。

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“私は今日放送されたバイキングという番組からは取材を受けていません。連絡も受けておりません。私は「オタクを見下したり、嘲笑したりしない」とお約束いただける方からのみ取材を受けています。ただし、過去記事の引用や、その批判意見までは拒否していません。それは表現・言論・報道の自由です”
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このように『バイキング』から取材も連絡も受けていないと主張。それでは番組中に使われていた映像は?それは週刊誌の映像を『バイキング』が引用する形で放送したのだ。映像にはその引用元である週刊誌のクレジットが表示されている。しかし週刊誌に許可は取っていても男性側までは連絡が行ってなかったようだ。

この映像を見ていたスタジオの坂上忍は「俺はどう受け止めれば良いの?」としかめっ面でコメントし、また橋本マナミも「怖いなと思って、それと結婚する人とかも増えてくるんじゃないかな」と発言。スタジオで唯一アンガールズの田中だけが「僕だけが味方なので」とオタク文化を受け入れていた。

今回の件はバイキングのスタッフが男性に連絡することになっていたのか、週刊誌側が連絡することになっていたのか不明であるが、男性に連絡が行って無かったようで男性に不快な思いをさせてしまったようだ。

http://gogotsu.com/archives/42438
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【朝日新聞】「作業漏れ。修正しました。」…慰安婦報道取り下げ英文記事で検索回避の設定、指摘受け解除

1 名前:名無しさん@涙目です。(北海道) [US]:2018/08/25(土) 00:30:10.89 ID:AiFat0Uo0
1朝日新聞の慰安婦問題にからむ英語版記事2本がインターネットで検索できないような設定になっていたことが分かった。朝日新聞広報部は産経新聞の取材に対し、「記事を最終確認するため社内のみで閲覧できる状態で配信し、確認を終えてから検索可能な状態にした。その際に2本のタグ設定解除の作業が漏れてしまった」と説明し、24日までに設定を解除した。

検索できない設定となっていたのは、平成26年8月5日付朝刊に特集「慰安婦問題を考える 上」に掲載された記事の英訳版2本。

1つは朝鮮半島で女性を強制連行したと虚偽証言した吉田清治氏を取り上げた記事を取り消した記事。もう1つは、「女子挺身(ていしん)隊」と「慰安婦」の混同を認めたことを伝えた記事だった。いずれも朝日新聞デジタルのウェブサイトに26年8月22日午前10時にアップされていた。

ところが、この2本の記事には、グーグルなどの検索エンジンの動きを制御し、利用者が特定ウェブページを訪問することを防ぐようにする「noindex」「nofollow」「noarchive」という3つの「メタタグ」が埋め込まれていた。メタタグは、ウェブページの情報を検索エンジンに提供するキーワードで、検索しにくくしたり、逆に検索されやすくしたりすることができる。通常のウェブページ上では表示されず、第三者がメタタグを書き加えることもできない。

一方、「慰安婦問題を考える」に掲載された記事のうち、旧日本軍による「強制性」があったとの見解を示す記事にはメタタグは埋め込まれておらず、ネット検索が可能な状態だった。

朝日新聞広報部の回答「2014年8月22日に慰安婦関連の英語記事を複数本、デジタル編集部が配信しました。公開前に記事を最終確認するため、いったん社内のみで閲覧できる状態で配信し、確認を終えてから検索可能な状態にしました。その際、2本のタグ設定解除の作業が漏れてしまいました。現在は修正してあります」

http://www.sankei.com/politics/news/180824/plt1808240031-n1.html
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上智大教授、宿泊トラブルでYahooニュースに「逆ギレ」記事…ホテル側「誠に残念」 本人は取材拒否

1 名前:ばーど ★:2018/08/24(金) 20:26:29.71 ID:CAP_USER9
1ホテルの予約トラブルに関する不満を訴えた、上智大学文学部教授でジャーナリストの水島宏明氏(60)のウェブ記事が物議を醸している。

自らの落ち度もあってのトラブルにもかかわらず、相手のホテルや予約サイトを「2度と使うことはない」と名指しで批判したことに、ネット上で「逆ギレにしか見えない」などとする声が相次いでいる。

■キャンセル料が発生したワケ

水島氏は2018年8月20日、「泊まってないのに高額請求!? 旅行サイトの落とし穴 体験記」と題した記事をYahoo! ニュースの「個人」カテゴリへ寄稿した。

記事によれば、水島氏は上智大の担当ゼミナールの合宿で、学生12人を連れて東日本大震災の被災地を1週間にわたって取材した。その際、岩手県釜石市にある「ホテルルートイン釜石」に宿泊したという。

水島氏は当初、旅行予約サイト「エクスペディア」を使って、同ホテルを学生も含めて計13人分予約していた。だが、その後に予定が変わり、自らの分を除いた学生の予約はキャンセルすることに。これが、思わぬトラブルの引き金となった。

本人はキャンセル料が発生する以前の段階で、不要な予約を全て取り消したと思い込んでいた。しかし、宿泊後にホテル側から、計13人分のキャンセル料の支払いを求められてしまったというのだ。

いったい、何があったのか。結論から言うと、水島氏は「エクスぺディア」上で同じホテルを「二重予約」していたのだ。記事ではその経緯を、次のように説明している。

「確かに私は自分のIDでログインしたサイトでは学生の分はキャンセルしていた。しかし、その前に『ゲスト』としてログインしていたのだという。確かに電車の中でスマホから予約したような記憶がおぼろげながらある。

(中略)
さらにその際にスマホで自分のメールアドレスを入力した際にアルファベットが間違っていたため、メールが届かず、そのまま失念してしまったらしい」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180824-00000013-jct-soci&p=1
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