2018年08月06日

安田純平さん撮影直前「彼は3度自殺未遂したそうだ。精神的にやられてしまっている」現地関係者が語る

1 名前:おでん ★:2018/08/06(月) 17:21:46.97 ID:CAP_USER9.net
13年前からシリアの武装組織に拘束されているフリージャーナリスト・安田純平さんの状況について、現地関係者がFNNの取材に応じ、「精神的にかなり追い詰められている」と明らかにした。

この男性は、シリアの民主化活動家で、活動家仲間を通じ、安田さんを当初拘束していた武装組織「ヌスラ戦線」から、安田さんの情報や映像を入手し、公開してきた。

安田純平さんとされる人物「わたしの名前はウマルです。韓国人です。きょうの日付は2018年7月25日」

この男性によると、安田さんの身柄は、2018年6月に「フッラース・ディーン」と呼ばれる、シリアの別のアルカイダ系組織に引き渡され、この映像が撮影された。

安田さんの情報を知る男性は、撮影直前の安田さんの様子について、「安田さんは肉体的に疲れ果て、精神的にも疲弊した状態。彼は3度自殺未遂したそうだ。精神的にやられてしまっている」と聞いたという。

また安田さんが、映像の中で「韓国人です」と話していることについても、「精神的に相当追い詰められたためではないか」としている。

一方、男性は、ヌスラ戦線が1年前、解放の条件として150万ドル、およそ1億7,000万円の身代金を要求していたことも明かした。安田さんの情報を知る男性は、「最後に彼らが要求してきたのは、150万ドル。しかし、50万ドルほどにはなる可能性はある。目的は金だ。映像公開の第1の目的は、交渉を成立させたいということだ」と語った。

日本政府は、「解放に向け、全力で取り組む」としていて、情報収集を続けている。

https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20180806-00398054-fnn-int
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東京五輪の酷暑対策でサマータイム導入へ 2年間限定で夏の時間を2時間繰り上げ

1 名前:孤高の旅人 ★:2018/08/06(月) 06:02:17.70 ID:CAP_USER9
酷暑対策でサマータイム導入へ 秋の臨時国会で議員立法 31、32年限定
1政府・与党は、平成32(2020)年の東京五輪・パラリンピックの酷暑対策として、夏の時間を2時間繰り上げるサマータイム(夏時間)導入に向け、本格検討に入った。与党はお盆明けにも制度設計に入り、秋の臨時国会への議員立法提出を目指す。平成31、32両年の限定導入となる公算が大きい。複数の政府・与党関係者が明らかにした。

東京五輪では、暑さ対策としてミストシャワーや大型冷風機導入などを進めているが、今夏の記録的な暑さを受け、選手や観客らの熱中症対策には抜本的な運営の見直しが必要だとの声が高まっていた。

五輪組織委員会の森喜朗会長は先月27日、首相官邸を訪れ、安倍晋三首相にサマータイムの導入を要請した。これを受け、政府・与党で検討したところ、国民生活に直結する案件だけに、政府提出法案ではなく、議員立法として超党派で成立を目指すべきだという方針に傾いたという。

与党では、最も暑い6?8月を軸に数カ月間だけ2時間繰り上げる方向で検討に入った。31年に試験導入した上で問題点を改善し、32年に本格導入する案が有力だという。導入すれば、午前7時スタート予定のマラソンが、もっとも涼しい午前5時スタートとなり、日が高くなる前にレースを終えることができる。

http://www.sankei.com/politics/news/180806/plt1808060002-n1.html
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飲むだけで差別主義者が更生する「道徳ピル」 開発中

1 名前:ニライカナイφ ★:2018/08/05(日) 20:47:15.57 ID:CAP_USER9.net
1◆飲めばモラルが向上するクスリ「道徳ピル」をご存じか

飲むと他人への信頼感が増す、服用すれば共感能力が向上する、使うと認知能力が改善する……そんな、人間のモラルを向上させるクスリ「道徳ピル」。実験レベルでは効果が実証され、すでに一部では密かに使っている人々もいる。

海外には、誰もがこうしたクスリを服用することを義務化せよ、と主張する論者もいる。これは、人類を救う希望なのか、それともディストピアへの道を開く存在なのか??。

■科学技術で「道徳的」な人間を作り出す

他者への思い遣りや配慮、協調的な関係の構築と維持は、人間が生活を送る上での不可欠の要素だ。私たちは、誰もが健全な社会関係を築く資質を備えている。

とはいえ、それはいつも十分に発揮されるとは限らない。事実、民族紛争や宗教対立、飢餓、内戦、ヘイトクライム、性差別等々、さまざまな問題が山積している。

ルイ・アームストロングは「なんて素晴らしい世界なんだ(What a wonderful world)」と歌ったけれど、残念ながら、現実の世界はそうでもないのだ。こうした現状に対して、いま、「道徳ピル」と呼ばれるクスリを用いて、人間の潜在的な人種的偏見や攻撃衝動、リスク回避の傾向性などを抑制し、協調性や共感を増進させることで社会的な課題に対処すべきだと主張する者たちがいる。

たとえば、オックスフォード大学の哲学者Ingmar Persson や 同大学の生命倫理学者Julian Savulescuは、人類全体が道徳的に進歩してきたことを認めつつも、いま私たちが直面している危機を取り除くには、そうした進歩は十分ではないという。というのも、各地で起こっている内戦やテロ行為では、化学兵器や生物兵器が使用され、サイバーテロなどによっても、非常に多くの生命が簡単に奪われる可能性が増しているが、反対に、貧困や紛争、差別といった諸問題を取り除き、そうした損害と同程度に社会に幸福をもたらすのは、はるかに困難になって現状があるからだ。

そこで、彼らが注目するのが「道徳ピル」だ。社会への損害を減らし、便益を向上させるには、私たち人間の道徳的な性向を向上させる必要がある。

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/56786
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さんま「金払ってるから残してもいい」 マツコ「チマチマ取るのははしたない」 ビュッフェの振舞い持論に批判殺到

1 名前:名無しさん@涙目です。(栃木県) [US]:2018/08/05(日) 16:35:08.00 ID:lK3Qw7p40
18月1日に放送された『ホンマでっか!?TV』(フジテレビ系)で、明石家さんまさんが「バイキングはお金を払ってるのだから残してもいい」などと語り、ネット上では反発の声が挙がった。

番組では、立川志らくさんが「バイキングでお皿に盛る時は1口ずつ食べた方が良い」とバイキングでの食べ方について持論を展開。

「全てが美味しいわけでもないし、自分の好みというわけでもない」

と、まずは少量だけ取って味見して、美味しかったものをおかわりするようにしていると語った。(文:石川祐介)

「お金を払ってるから何でもやっていいという発想はクズです」

ただ、この主張に明石家さんまさんは「別に残してもいいじゃないですか?バイキングって」と反論した。志らくさんは

「大先輩に向かって申し訳ないですけど……『残してもいいじゃないでしょうか』っていうセリフは人間としてクズ」

とバッサリ。ただ、納得のいかないさんまさんは「(残すと)『お百姓さんが可愛そう』って言うけど、もう買ってるからね」とお金を払っているのだから、わざわざ気を使う必要はないと語る。

だが、志らくさんは「お金を払ってるから何でもやっていいという発想はクズです」と容赦なく先輩芸人に毒を吐いた。

http://lite.blogos.com/article/315661/
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