2018年08月03日

【スウェーデン】 おもちゃの銃を持っていたダウン症の男性(20) 住人が通報 警察が射殺 重い障害「ママ」の言葉しか言使えず

1 名前:ばーど ★:2018/08/03(金) 16:19:25.63 ID:CAP_USER9.net
1スウェーデンのストックホルムで2日、エリック・トレルさん(20)がおもちゃの銃を所持しているところをスウェーデン警察に射殺された。現地メディアが報じた。報道によると、トレルさんはダウン症と自閉症の一種を併発していた。

警察は2日早朝、「切迫した状況」と表現した事態に対応し、トレルさんに発砲した。

トレルさんはその数時間前に家を出ており、家族は行方不明として届け出ていたという。

トレルさんの母親、カタリナ・ソーデルベリさんは、おもちゃの銃は贈り物だったと話した。またソーデルベリさんは息子を「世界で一番優しい人」と呼んだ。

ソーデルベリさんはスウェーデンのニュースメディア「エクスプレッセン」に対し、トレルさんの障害は重く会話も困難で、実際に使えたのは「ママ」という言葉だけだったと語った。

ソーデルベリさんによると、銃撃された当時にトレルさんが持っていたプラスチック製のおもちゃは「半自動小銃のような」形だったという。

エクスプレッセンのツイッターアカウントは、「父親はエリックの捜索を警察に求めた。その後、エリック死亡の報を聞いた」とツイートした。

「理解できない。息子は蚊も殺さないのに」とソーデルベリさんは述べた。

https://www.bbc.com/japanese/45054207
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【画像】 フジロックが故・西城秀樹さんをモチーフにしたアートを製作 不謹慎だと炎上

1 名前:名無しさん@涙目です。(アラビア) [ヌコ]:2018/08/03(金) 17:25:48.10 ID:4wjudbRM0
西城秀樹さんの「骸骨」は不謹慎か フジロック「追悼アート」に賛否
1野外音楽フェス「フジロック・フェスティバル」の会場に、故・西城秀樹さんらの姿を骸骨で再現したアート作品が展示されていたことが、「不謹慎ではないか」などと賛否を呼んでいる。

西城さんをかたどった骸骨には、茶髪のカツラと星条旗が。そして、代表曲の「YOUNG MAN(Y.M.C.A.)」の振り付けをモチーフにしているのか、両手で大きく「C」のポーズを取っていた。

こうした展示物が、インターネット上で物議を醸すことになった。複数のフェス参加者が作品を写真付きで紹介したところ、ツイッターやネット掲示板に、

「亡き方への冒涜、ご遺族の気持ちを踏みにじっているとしか思えません」「Aviciiを讃える為のアートなんだかなんだか知らないけど...個人的には不愉快になった」「ユーモアもセンスも芸術性も無い。なにより、西城秀樹という偉大なアーティストに対するリスペクトが全く感じられない」「西城秀樹さんであろうがAviciiであろうが、遊びで死者をあのように扱うことが問題」

といった反発の声が相次いで寄せられたのだ。

なおJ-CASTニュースでは、7月31日からフジロックを運営するスマッシュ(東京都港区)に対し、(1)骸骨アートを設置した意図は何なのか(2)遺族への許可は取っているのか――などについて取材を依頼しているが、3日13時までに回答はなかった。
 (抜粋)
http://news.livedoor.com/article/detail/15107515/
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ヤマダ電機社長「今のままでは5年後に会社がなくなるかも」迫るネット通販の脅威

1 名前:おでん ★:2018/08/02(木) 18:07:33.75 ID:CAP_USER9.net
1ネット通販の脅威が増す中、実店舗の魅力をいかに高めるか―。多くの小売りが抱える課題に対応し、ヤマダ電機が取り組んでいるのが「家電住まいる館」だ。家電をベースに家具やインテリア雑貨を並べ、リフォームに関する相談窓口も設置。

「住」に関するトータルコーディネートを目指す。背景にあるのは「今のままでは5年後に会社がなくなるかもしれない」(三嶋恒夫社長)との強い危機感だ。

7月20日に改装オープンした「家電住まいる館YAMADA港北センター本店」(横浜市都筑区)の一角には、ベッドや色とりどりのカーテンが並ぶ。家電量販店というよりインテリア店のような雰囲気だ。神社一作店長は「30代のファミリー層や60代がターゲット」と意気込む。

同店は商業施設「ルララこうほく」内にある。2017年11月までニトリが出店していた場所に増床した。

17年6月に前橋市内で「インテリアリフォームYAMADA」を開いてから1年余り、現在は40店舗が港北センター本店のような、住空間の提案に焦点を当てた作りだ。ただ開始当初の構想に比べると、新業態の展開ペースは速いとはいえない。6月に就任した三嶋社長は「『気づき』があるたび、既に開いた店舗を改装している」と、“品質優先”の姿勢を説明する。

テレビの販売スペースにはソファを並べ、家でくつろぐシーンを想定しやすくした。雑貨を充実し、カフェを併設するなど、家電量販店の顧客になりづらかった女性の取り込みも目指す。

家具、生活雑貨領域は「ニトリの独り勝ち」(三嶋社長)。それでも「これからのキーワードは女性」(同)と見て、本格参入を決めた。

家電は実店舗で商品を確認してネットで購入する「ショールーミング」の対象になりやすい。家電量販業界ではヨドバシカメラが15年に、全店に無料Wi―Fi(ワイファイ)を導入し各種サイトやSNSを閲覧しやすい環境を整えるなど、ネットとの価格競争は避けられないとの認識だ。

http://news.livedoor.com/article/detail/15094170/
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