2018年07月17日

【猛暑】1キロ離れた公園で校外学習の小1児童が熱中症で死亡 「疲れた」と訴えるも歩かせる…豊田市立梅坪小学校

1 名前:みつを ★:2018/07/17(火) 18:26:11.19 ID:CAP_USER9.net
117日午前、愛知県豊田市で小学校の校外学習に参加した1年生の男子児童が学校に戻ったあと意識を失い、熱中症で死亡しました。豊田市は、午前中から気温が30度を超え、気象台は、愛知県に高温注意情報を出していました。

愛知県の豊田市教育委員会によりますと、死亡したのは豊田市立梅坪小学校の1年生の男子児童です。

児童は、17日午前、学校から1キロ離れた公園で行われた校外学習に参加し、学校に戻ったあと意識を失って心肺停止になり、その後、死亡が確認されました。熱中症と診断されたということです。

校外学習は、午前10時すぎから、1年生およそ110人が参加して行われ、30分ほど虫取りや遊具などで遊んだあと、11時半ごろに学校に戻ったということです。

児童は、公園に行く際、前を歩いていた児童から遅れ、「疲れた」と訴えたため、担任の教師が手を引いて歩いたということで、帰りも「疲れた」と話していたということです。

豊田市教育委員会学校教育課の鈴木直樹課長は「学校の教育活動の中で児童が亡くなるという重大な事態が発生した。深くおわび申し上げます」と陳謝しました。

また、梅坪小学校の藪下隆校長は「結果的に大事な子どもの命がなくなってしまい判断が甘かったと痛感している」と話しました。

気象台によりますと、豊田市は、きょう午前9時に30度4分を観測し、熱中症の危険が特に高まっているとして、気象台は愛知県に高温注意情報を出していました。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180717/k10011536821000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_008
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セブンイレブンの「生ビールサーバー」が本部からの指示により提供停止に

1 名前:記憶たどり。 ★:2018/07/17(火) 10:16:31.00 ID:CAP_USER9
1セブン‐イレブンの一部店舗で7月17日からテスト運用が始まる予定だった「生ビールサーバー」が、「本部からの指示により提供中止」となっていることがねとらぼ編集部の調べで分かりました。

提供中止になったのは、「ちょい生」というキャッチコピーのビールサーバー。Sサイズが税込み100円、Mサイズが税込み190円というお手頃価格で東京都三鷹市の「セブン-イレブン 三鷹牟礼6丁目店」など数店舗で試験的に導入される予定でした。

ところが、7月17日の深夜に導入店舗を訪れた客などによると、提供中止の張り紙がされていたとのこと。編集部でも埼玉県所沢市の新所沢駅東口店に確認したところ、「本部からの指示により提供中止」になっていることや、導入再開のめどが立っていないことなどが分かりました。

これについて、編集部がセブン-イレブン・ ジャパン広報室に問い合わせたところ「担当者が不在」とのことでした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180717-00000027-it_nlab-life
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雑炊殺人事件、店主が暴行死されるに至った誤った雑炊の作り方が明らかに “生卵を溶かずに入れた”

1 名前:名無しさん@涙目です。:2018/07/16(月) 18:47:33.66 ID:XcJCxXof0●.net
雑炊が気にくわず店主殴り続け 法廷で語られた暴行死事件の凄惨さ
1「確かに、アルバイトの子が作った雑炊には問題がありました。ただ、それは主人が死ななければならなかったほどのことでしょうか」。

5月29日の大津地裁。静まりかえった法廷で意見陳述に立った妻は、衝立越しに涙ながらに訴えた。

昨年末、滋賀県草津市のちゃんこ店経営、糸岡真二さん=当時(60)=が、「雑炊が気にくわない」として客の男2人から店内で暴行を受け死亡した事件。糸岡さんが正座し謝っているにもかかわらす、殴る蹴るの暴行は約1時間半続き、発見されたとき糸岡さんは血まみれであばらが十数カ所も折れた状態だった。なぜそこまで執拗(しつよう)な暴行を加えたのか。傷害致死罪で起訴された被告らから、核心が語られることはなかった。

きっかけは「締めの雑炊」

事件が起きたのは昨年12月21日。JR草津駅からほど近い商店街にあるちゃん店「隠れDining蔵間」草津店に午後7時ごろ、不動産仲介業、浜野慶治被告(46)=草津市=と土木作業員、関一也被告(46)=大津市=ら7人が訪れた。浜野被告らは同店を何度か利用。この日は奥の座敷で忘年会だった。

公判などによると、宴会も終わりに近づいた午後11時ごろ、被告らは締めの雑炊を注文。ご飯や生卵などを用意して部屋に入ったアルバイト店員に雑炊を作るよう要求した。

同店では普段、雑炊は客に調理してもらっており、雑炊を作った経験がない店員は火を落として冷え切っている鍋にそのままご飯を入れ、その上に溶かないままの生卵をかけたという。

それを見た一行は「それは違うやろ」などと激高し、「大将連れてこい」と怒鳴った。店長は雑炊の作り方に問題があったことを認め謝罪したが、浜野被告らは「糸岡とは知り合いなんや。連絡しろ」と、別の店舗にいた糸岡さんを呼ぶよう要求。連絡を受けた糸岡さんは午後11時半ごろ店にきて1人で座敷に入り、正座して謝罪した。だが、浜野被告らはおさまらなかった。

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15018268/
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