2016年10月30日

とんかつ屋で最初にキャベツを食べるのはマナー違反とマニア激怒「超失礼」

1 名前: 中年'sリフト(東日本)@\(^o^)/ [US]:2016/10/30(日) 11:03:23.79 ID:HqEFQUfL0.net
1サクッと衣とジューシーな豚肉のハーモニーが美味しいとんかつは、男女問わずランチタイムの定番だ。

一般的にはキャベツを最初に食べると消化が助けられ良いと言われているが、じつはその行動はマナー違反だという説が出てきた。

その説を唱えるとんかつマニアの豚山カツ夫さん(仮名)いわく「出禁になってもおかしくない超失礼な行為」なのだという。

いったいなぜとんかつ屋で最初にキャベツを食べるのはマナー違反なのだろうか? 詳しく聞いてみると、理由を詳しく教えてくれた。

「とんかつをはじめとした揚げ物は、調理が終わってすぐの状態が一番美味しい時間なんですよ。

たとえば水分の多いヒレカツやカキフライは水っぽくなりますし、ロースカツの場合は時間が経つと脂っこくなっていまいます。

そのため、とんかつが提供されてから悠長にキャベツを食ってる時間はありません。寿司屋で出された寿司はすぐに食べるのが常識なのと一緒ですよ。

よく女子が『キャベツ先に食べると消化がいいしダイエットにもいいのよね(キャピ)』なんて言ってますが、じゃあお前はとんかつじゃなくてキャベツだけ食ってろと注意したいです。

提供されてすぐに食べてこそ、とんかつの真の美味しさを楽しめるんですよ。キャベツを先に食べている間にカツを劣化させる行為は、出禁になってもおかしくないマナー違反です」

http://sirabee.com/2016/10/28/20161022037/
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posted by dqnseibai at 16:40 | Comment(0) | 痛いニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

IBMの人工知能「ワトソン」、医者が思いもよらぬ治療法を続々発見

1 名前:朝一から閉店までφ ★@\(^o^)/:2016/10/28(金) 12:10:23.05 ID:CAP_USER.net
1IBMが社運をかけて商用化を進めているAIコンピュータ「ワトソン」が、「医療」をはじめ様々な応用分野で実力の片鱗を見せ始めている。

最近発表されたIBMの四半期収入(revenue)は17期連続で減少したものの、ようやく下げ止まる気配を示している。中でもワトソンのような「AI(人工知能)」や「データ解析」など次世代ビジネスが、非常に高い伸びを記録し、同社の収益改善に貢献しているという。

ワトソンは2011年に、米国の著名なテレビ・クイズ番組「ジョパディ(Jeopardy)」に出演して、その歴代チャンピオン(もちろん人間)を打破することで一躍有名になった。IBMは元々、同クイズ番組に出場するために、つまり自社の技術力を最も効果的に宣伝するためにワトソンを開発したのだ。

その際IBMは、古今東西の「歴史」から「文化」「政治経済」「スポーツ」「娯楽」に至るまで大量のドキュメントをワトソンに読み込ませ、クイズで勝つために必要な森羅万象の知識を授けた。その過程で培われたのが、いわゆる「自然言語処理」、つまり人間のように言語を理解して操る技術である。

一般に自然言語処理は、1950年代にAIの研究開発が始まった当初から存在する伝統的な研究分野だ。昨今の世界的なAIブームの中、音声・画像などパターン認識の分野では「ディープラーニング」のような画期的なブレークスルーがあったが、自然言語処理では実はそれほど目覚ましい技術革新があったわけではない。

実際、現在の自然言語処理は本当の意味で「言葉を理解している」わけではない。ある種の統計・確率的なテキスト処理によって、そう見せかけているに過ぎないのだ。

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/50067?page=2
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posted by dqnseibai at 01:40 | Comment(0) | びっくりニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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