2016年10月24日

精神科医香山リカ氏「機動隊員は罵声浴びせても心理的影響無いからOK」「嫌なら配置換えしたら?」

1 名前: 河津掛け(東京都)@\(^o^)/ [EU]:2016/10/24(月) 16:59:53.18 ID:JTy26cbt0
122日、精神科医の香山リカ氏が自身のTwitter上で、沖縄の基地反対派から怒声を浴びる機動隊員について、「心理的影響は皆無」だと断言した。

ことの発端は、大阪府警から沖縄県に派遣された機動隊員が発した発言にある。18日、米軍ヘリパッド建設工事をめぐって対立が続く沖縄県の米軍北部訓練場で、フェンス越しに抗議を行っていた市民に対し、機動隊員が声を荒げて「土人が」と言い放った。この機動隊員が発言を認めたため、大阪府警は戒告の懲戒処分を下している。

こうした「土人」発言の是非が争われる中、どうやら反対派の一部には、機動隊員に向かって暴言を飛ばす者もいるようだ。そこで、あるTwitterユーザーが香山氏に対して、「毎日毎日罵声を浴びせられたら精神的に結構なダメージを受けると思うのですが、『沖縄勤務の警官達』の精神状態を専門家の目線で分析すると、どうだと思いますか?」と尋ねた。

この質問に対し、香山氏は「職務でのことなので、ダメージは一般の状況とは違います」「警察は内部の心のケアシステムも充実してます」と回答。ユーザーがなおも反論したが、香山氏は「『仕事につき心理的影響は皆無』が答えです」「『罵声』で惨事ストレスは発生しません。無影響です」と断言したのだった。

そして、「職務中に反対派の丸腰のシニアや女性の怒声に心が折れてケアが必要になるほど公私の線引きもできない繊細すぎる人」が機動隊員の中に存在した場合について、「不適応を起こしてるのだから配置がえをした方がよい」と、異動を勧めていた。

http://news.livedoor.com/article/detail/12187548/
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posted by dqnseibai at 21:40 | Comment(0) | 痛いニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【画像】 「カイジの鉄骨渡り」がPSVRで今冬発売決定

1 名前:名無しさん必死だな@\(^o^)/:2016/10/24(月) 12:05:00.04 ID:Jnp7kTr3d.net
1ソリッドスフィア株式会社(代表取締役:小島圭介、本社:東京都千代田区)は、PlayStation VR用ゲームソフト『カイジVR 〜絶望の鉄骨渡り〜』の今冬発売を決定しました。

『カイジVR 〜絶望の鉄骨渡り〜』は、福本伸行の大人気マンガ「賭博黙示録カイジ」の「絶望の城」編から、鉄骨渡りのストーリー部分をPlayStation VR向けにゲーム化した作品となります。

プレイヤーは鉄骨渡りの参加者となり、カイジをはじめ、佐原や石田といったキャラクターたちと一緒に鉄骨渡りにチャレンジします。

更にゲーム内では、作品中での名シーンの数々が展開され、VRならではの臨場感から、高所での鉄骨渡りの恐怖感はもちろん、実際にカイジたちと同じ世界で鉄骨渡りに挑戦しているかのような体験をすることができます。

http://www.4gamer.net/games/360/G036098/20161024011/
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posted by dqnseibai at 19:40 | Comment(0) | 普通のニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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